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レダックス(7602)・リスク再掲

個人情報漏洩・システム停止

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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業務システム障害・機密情報漏洩リスク272社が書いているテーマ・逆風271社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。107社中32社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの272件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、セキュリティ対策等システムの適切な管理を行っておりますが、情報が漏洩した場合は、顧客や市場からの信頼が失われ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、不正アクセス等により各種システムが正常に稼動しなくなった場合に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩、不正アクセス、システム停止のリスクとセキュリティ対策を継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、セキュリティ対策等システムの適切な管理を行っておりますが、情報が漏洩した場合は、顧客や市場からの信頼が失われ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、不正アクセス等により各種システムが正常に稼動しなくなった場合に影響が予想されます。」

    情報漏洩、不正アクセス、システム停止のリスクを継続して記載している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、セキュリティ対策等システムの適切な管理を行っておりますが、情報が漏洩した場合は、顧客や市場からの信頼が失われ、財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩、不正アクセス、システム停止のリスクを継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、セキュリティ対策等システムの適切な管理を行っておりますが、情報が漏洩した場合は、顧客や市場の信頼が失われ、財務状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    セキュリティ対策・システム管理を行う一方、情報漏洩や不正アクセスによるシステム停止のリスクを継続して記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む既存のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む、前事業年度記載のリスクについて重要な変更がないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む、前事業年度記載のリスクについて重要な変更がないと記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は個人情報のデータ厳重に管理しているものの、情報が漏洩した場合は、社会的な信用性・信頼性が低下し、業績に影響を受ける場合があります。また、各種システムを管理しておりますが、何らかの理由により稼動しなくなった場合も影響が予想されます。」

    個人情報漏洩およびシステム停止のリスクを継続して記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む、前事業年度記載のリスクについて重要な変更がないと記載している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・システム停止を含む、前事業年度記載のリスクについて重要な変更がないと記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は個人情報のデータ厳重に管理しているものの、情報が漏洩した場合は、社会的な信用性・信頼性が低下し、業績に影響を受ける場合があります。」

    個人情報漏洩に加え、各種システムが稼働しなくなる可能性も業績影響要因としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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