レダックス(7602)・事実前進
ソフトウェア共同開発への資金前渡し
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「そのうち主な設備の投資につきましては、自動車流通事業において、ソフトウエアの開発費用81百万円、PCリプレイス費用7百万円であります。」
ソフトウェア開発費用81百万円、PCリプレイス費用7百万円を含む設備投資を実施し、基幹システム環境構築費用などソフトウェア投資を進めている。 - FY2021ソフトウェア開発投資の増加有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定の増加額54,597千円は、基幹システムの開発費用であります。」
基幹システムの開発費用54,597千円をソフトウェア仮勘定の増加として計上している。 - FY2019ソフトウェア開発前渡金残高増加有価証券報告書
「ソフトウェアの共同開発に係る開発資金の前渡金 164,052」
ソフトウェア共同開発に係る前渡金残高が164,052千円となっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「ソフトウエアの共同開発に係る開発資金の前渡金156百万円」
自動車関連事業の設備投資の主な項目として、ソフトウェア共同開発に係る156百万円の開発資金前渡しを計上している。