レダックス(7602)・施策再掲
財務報告の適正性確保
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「当社および当社グループ各社は、金融商品取引法の定めに従い「財務報告に係る内部統制の整備・運用及び評価の基本方針書」を定め、全社レベル並びに業務プロセスレベルの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムの構築および適切な運用に努め、財務報告の適正性を確保いたします。」
全社・業務プロセスレベルの内部統制と財務報告の適正性確保を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社は、金融商品取引法の定めに従い、「財務報告に係る内部統制の整備・運用及び評価の基本方針書」を定め、全社レベル並びに業務プロセスレベルの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムの構築及び適切な運用に努め、財務報告の適正性を確保いたします。」
内部統制基本方針に基づく全社・業務プロセスレベルの統制により、財務報告の適正性を確保する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「全社レベル並びに業務プロセスレベルの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムの構築及び適切な運用に努め、財務報告の適正性を確保いたします。」
内部統制による財務報告の適正性確保を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「全社レベル並びに業務プロセスレベルの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムの構築及び適切な運用に努め、財務報告の適正性を確保いたします。」
内部統制基本方針、全社・業務プロセスレベルの統制、外部専門家の助言および内部監査部を中心とする運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「内部統制基本方針」を定め、全社レベル並びに業務プロセスレベルの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムの構築及び適切な運用に努め、財務報告の適正性を確保いたします。」
全社・業務プロセスレベルの内部統制と外部専門家・内部監査部による財務報告の適正性確保を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社は、金融商品取引法の定めに従い、「内部統制基本方針」を定め、全社レベル並びに業務プロセスレベルの統制活動を強化し、適正かつ有効な評価ができるよう内部統制システムの構築及び適切な運用に努め、財務報告の適正性を確保いたします。」
内部統制基本方針、全社・業務プロセスレベルの統制、内部監査部と外部専門家の活用を挙げている。