ポプラ(7601)・施策再掲
大黒屋食品の全株式譲渡による本業コンビニ事業への集中
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループ経営を慎重に検討した結果、本業であるコンビニ事業の立て直しに専念するべきと判断し、全株式を譲渡することといたしました。」
大黒屋食品の全株式譲渡を、本業であるコンビニ事業の立て直しに専念するための事業集中策として年度決算でも説明している。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間において、大黒屋食品株式会社を売却したため、連結の範囲より除外しております。 譲渡する株式の数 14,000株(所有割合 100%) 譲渡価額 280,000千円 譲渡損益 関係会社株式売却益として58,196千円を計上しております。 譲渡後の持分比率 -%」
大黒屋食品の全株式14,000株を2021年10月8日に譲渡し、持分比率は0%となった。連結範囲からも除外され、本業コンビニ事業への集中に向けた売却が完了した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2021年9月22日開催の取締役会において、当社が保有する当社の連結子会社である大黒屋食品株式会社(以下、「大黒屋食品」といいます。)の全株式を譲渡することを決議いたしました。」
大黒屋食品の全株式14,000株(所有割合100%)をまるか食品株式会社へ譲渡する決議を初めて記載した。譲渡価額は280,000千円、譲渡時期は2021年10月8日であり、ローソン・ポプラ事業と既存コンビニ事業の立て直しに専念する判断の一環として説明している。