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ポプラ(7601)・事実再定義

スマートストア事業・ローソン・ポプラ事業の2区分への報告セグメント変更

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度末より、経営実態に照らした業績管理区分の見直しを行い、各報告セグメントにおける本社費用及びセグメント資産の各セグメントに対する配分方法の変更を行っております。」

    スマートストア事業・ローソン・ポプラ事業の2区分自体は維持しつつ、当年度末から本社費用とセグメント資産の配分方法を変更した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントの区分をコンビニエンスストア事業の単一セグメントから、スマートストア事業、ローソン・ポプラ事業の2区分へ変更しております。」

    事業再編後のスマートストア事業・ローソン・ポプラ事業の2区分による報告を年度決算でも継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、一部の店舗において「ローソン・ポプラ」もしくは「ローソン」ブランドでの店舗運営を目的とした事業再編に伴い、報告セグメントを従来の「コンビニエンスストア事業」の単一報告セグメントから、「スマートストア事業」、「ローソン・ポプラ事業」の2区分に変更しております。」

    事業再編に伴う報告セグメントの2区分化を継続している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、一部の店舗において「ローソン・ポプラ」もしくは「ローソン」ブランドでの店舗運営を目的とした事業再編に伴い、報告セグメントを従来の「コンビニエンスストア事業」の単一報告セグメントから、「スマートストア事業」、「ローソン・ポプラ事業」の2区分に変更しております。」

    事業再編に伴い、従来の単一報告セグメントからスマートストア事業とローソン・ポプラ事業の2区分へ報告区分を変更した。
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