日本エム・ディ・エム(7600)・方針再掲
最先端医療機器による医療貢献
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術革新による患者QOL向上と医療現場ニーズ対応8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、患者様のQOL向上に資する経営を行うべく、「最先端の優れた医療機器の開発と販売を通じて医療に貢献する」という経営理念のもと、日米共同開発を基軸に、整形外科分野の医療機器の開発・製造・輸入・販売を通じて日本だけでなく世界の医療マーケットに真に価値ある医療機器を提供していくことで、医療に貢献することを経営方針としております。」
患者QOL向上を目的とし、日米共同開発と世界市場への医療機器提供を通じて医療に貢献する従来の経営理念・方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、患者様のQOL向上に資する経営を行うべく、「最先端の優れた医療機器の開発と販売を通じて医療に貢献する」という経営理念のもと、日米共同開発を基軸に、整形外科分野の医療機器の開発・製造・輸入・販売を通じて日本だけでなく世界の医療マーケットに真に価値ある医療機器を提供していくことで、医療に貢献することを経営方針としております。」
従来の医療貢献の理念を再確認しつつ、「患者様のQOL向上に資する経営」として目的の表現が広がっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「最先端の優れた医療機器の開発と販売を通じて医療に貢献する」という経営理念のもと、日米共同開発を基軸に、整形外科分野の医療機器の開発・製造・輸入・販売を通じて日本だけでなく世界の医療マーケットに真に価値ある医療機器を提供していくことで、医療に貢献することを経営方針としております。」
最先端医療機器の開発・販売を通じた医療貢献を、日米共同開発と世界市場への提供を含む経営方針として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「最先端の優れた医療機器の開発と販売を通して、医療に貢献する」の実現性を追求しております。」
経営理念として、最先端医療機器の開発・販売を通じた医療貢献を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「最先端の優れた医療機器の開発と販売を通じて医療に貢献する」という経営理念」
医療機器の開発・販売を通じた医療貢献を経営理念として掲げている。