日本エム・ディ・エム(7600)・方針前進
マテリアリティとESG活動を通じたサステナビリティ推進
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会の活動状況 2026年3月31日現在 具体的な検討内容 サステナビリティ活動方針、連結GHG排出量削減策、人権デューデリジェンスサプライヤー向けアンケート結果報告、人権デューデリジェンス従業員向けアンケート結果報告、CDP2025(Climate Change、Water Security) スコア結果報告、リスク管理委員会報告、コンプライアンス委員会報告、人的資本委員会報告、人的資本コンテンツのWeb開示」
マテリアリティ・ESG方針のもと、サステナビリティ委員会でGHG、人権、気候評価、リスク、コンプライアンス、人的資本を横断的に審議・報告する運用実績が示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、「最先端の優れた医療機器の開発と販売を通じて、医療に貢献する」という経営理念のもと、マテリアリティ(重要課題)を特定し、ESG活動を通して企業の社会的責任(CSR)を果たし、SDGs(持続可能な開発目標)に貢献します。」
患者QOL、環境、人権、多様な人材、医療ニーズへの高品質対応、ガバナンスをマテリアリティとして特定し、ESG活動とSDGsへの貢献を経営課題として体系化している。