日本エム・ディ・エム(7600)・事実再掲
受取補償金の計上
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取補償金の計上77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「特別損益は、受取補償金25百万円、事業損失引当金戻入額19百万円の44百万円を特別利益に計上し、医療工具などの固定資産除却損47百万円を特別損失に計上しました。」
受取補償金25百万円が特別利益として引き続き計上されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「特別損益は、受取補償金25百万円、事業損失引当金戻入額12百万円の37百万円を特別利益に計上し、医療工具などの固定資産除却損21百万円を特別損失に計上しました。」
受取補償金25百万円を特別利益として計上したことが新たに記載されている。既存の米国販売先預託在庫損害に対する補償金とは原因が本文上明示されていないため、別の事実として記録する。