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日本エム・ディ・エム(7600)・施策再掲

COVID-19感染防止と事業継続対策

FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q22020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、感染症の拡大時には顧客、取引先、社員及び社員の家族の安全を第一とし、各国保健行政の指針に従いマスクの着用や3密(密閉・密集・密接)回避などの感染防止策を徹底し、感染リスクが高い国や地域への渡航・出張の原則禁止、多くの来場者を招いてのイベントの休止や延期及びリモート開催の併用、間接部門を中心としたテレワーク(在宅勤務)の実施などにより、更なる感染拡大の防止に努めます。」

    感染症拡大時のマスク、3密回避、出張制限、イベントのリモート開催、テレワーク等の対策方針が継続している。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「しかしながら、上半期に新型コロナウイルス感染症の影響により医療機関への立入制限から営業活動が大幅に制限されたほか、Educationプログラムや学会・セミナー等が中止となった状況が、下半期においても継続するものと見込んでおります。医療従事者に対し新製品のインプラントや手術工具を対面で説明し実際に製品に触れて頂くことが難しい状況が続いており、下半期の新製品導入に伴う拡販効果は期初の見通しを下回るものと思われます。新規顧客獲得についても、対面での営業活動が医療機関側から制限されていることから、顧客基盤拡大による拡販効果も期初の見通しを下回ると思われますが、予定通りの製品導入に加え、非対面によるセミナー・勉強会の積極展開、非対面での営業活動の更なる強化などに努めてまいります。」

    対面営業や教育・セミナーが制限される中、下半期に非対面セミナー・勉強会と非対面営業を強化する対応方針が具体化した。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「なお、当社は、顧客、取引先、社員及び社員の家族の安全を第一とし、更なる感染拡大を防ぐため、各国保健行政の指針に従いマスクの着用や、3密(密閉・密集・密接)回避などの感染防止策を徹底、感染リスクが高い国や地域への渡航・出張の原則禁止、多くの来場者を招いてのイベントの休止や延期、間接部門を中心としたテレワーク(在宅勤務)の実施などリスク低減に努めております。」

    マスク着用、3密回避、渡航・出張制限、イベント休止・延期、テレワークなど、COVID-19への具体的な感染防止・事業継続策を初めてまとめて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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