日本エム・ディ・エム(7600)・事実受取保険金の計上額が減少
受取保険金の計上
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024受取保険金の計上額が減少有価証券報告書
「営業外収益は、為替差益190百万円など213百万円を計上しました。」
受取保険金は2百万円となり、前年の13百万円から計上額が減少した。 - FY2024-Q3受取保険金の計上額が減少有価証券報告書
「経常利益は、為替差益102百万円など営業外収益を122百万円計上し、持分法による投資損失44百万円、支払利息22百万円など営業外費用を80百万円計上した結果、1,225百万円(前年同四半期比20.6%減)となりました。」
受取保険金は当第3四半期累計期間では2百万円計上され、前年同四半期の13百万円から計上額が減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「経常利益は、為替差益61百万円、還付税金15百万円、受取保険金13百万円など営業外収益を104百万円計上し、持分法による投資損失42百万円など営業外費用を72百万円計上した結果、1,543百万円(前年同四半期比21.1%減)となりました。」
受取保険金13百万円が営業外収益として引き続き計上されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「経常利益は、還付税金14百万円、受取保険料13百万円など営業外収益を39百万円計上し、持分法による投資損失26百万円など営業外費用を49百万円計上した結果、916百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。」
受取保険料13百万円が営業外収益として引き続き計上されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「経常利益は、受取保険金13百万円など営業外収益を35百万円計上し、為替差損30百万円など営業外費用を49百万円計上した結果、483百万円(前年同四半期比10.7%減)となりました。」
受取保険金13百万円を営業外収益に計上したことが初めて記載された。