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日本エム・ディ・エム(7600)・事実実績引用

米国で発生した債務免除益の計上

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2022-Q2 – FY2023-Q32021: 120212022: 220222023: 12023
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債務免除益の計上18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、上記の結果に加え前期に債務免除益306百万円を特別利益に計上したことなどから、前年同四半期比30.3%減の1,138百万円となりました。」

    前期に計上した債務免除益306百万円が前年同期比較における減益要因として再び引用されている。当四半期に債務免除益を計上したとは記載されていない。
  2. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、上記の結果に加え前期に債務免除益303百万円を特別利益に計上したことなどから、前年同四半期比28.1%減の721百万円となりました。」

    前期に計上した債務免除益303百万円が前年同期比較における減益要因として引用されている。当四半期には債務免除益の計上はない。
  3. FY2022-Q3債務免除益の累計計上額が増加有価証券報告書

    「特別損益は、米国で発生した債務免除益306百万円を特別利益に、また医療工具などの固定資産除却損62百万円を特別損失に計上しました。」

    米国で発生した債務免除益が第2四半期累計の303百万円から、第3四半期累計では306百万円として計上された。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「特別損益は、米国で発生した債務免除益303百万円を特別利益に、また医療工具などの固定資産除却損20百万円を特別損失に計上しました。」

    米国で発生した債務免除益303百万円を当第2四半期連結累計期間の特別利益として初めて計上した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本エム・ディ・エムの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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