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役員の異動7600日本エム・ディ・エム電機・精密

組織変更、及び人事異動に関するお知らせ

2026年4月1日付で営業部門を再編し、既存の4事業本部などを廃止して新しい事業本部・事業部体制へ移行する。あわせて、執行役員1名を含む7名の社内人事異動と、コンプライアンス室の法務・コンプライアンス室への改称を行う。

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誰がどの役職に動くか

決議 2026年3月27日

着任する人

7件
就任予定日2026年4月1日
前職執行役員管理本部長兼 SCM 本部長兼人事総務部長
新役職執行役員管理本部長兼 SCM 本部長
徳丸 竜作
前職トラウマ事業本部西日本営業部長
新役職事業本部トラウマ事業部長
川瀬 隆裕
前職トラウマ事業本部マーケティング室長
新役職事業本部スパイン事業部長
江口 誠司
前職営業戦略本部営業部長
新役職事業本部戦略営業部長
杉村 泰洋
前職営業戦略本部管理室長
新役職事業本部事業管理部長
鈴木 哲也
前職営業戦略本部企画室長
新役職事業本部事業企画部長
奥野 尚人
前職コンプライアンス室長
新役職法務・コンプライアンス室長
異動の理由

組織内の役割分担や管理階層を既存のものから見直し、コンプライアンスリスクの低減と事業運営のバランスを最適化することを目的とする。

組織変更の内容

トラウマ事業本部、ジョイント事業本部、スパイン事業本部、営業戦略本部を廃止し、事業本部を新設。新設のトラウマ事業部、ジョイント事業部、スパイン事業部、戦略営業部、事業管理部、事業企画部を事業本部が統括。マーケティング室をプロダクトマネジメントグループに変更。コンプライアンス室を法務・コンプライアンス室に変更。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年3月27日
就任予定日2026年4月1日
新任者の氏名澤木 直人、徳丸 竜作、川瀬 隆裕、江口 誠司、杉村 泰洋、鈴木 哲也、奥野 尚人
新任者の新役職執行役員管理本部長兼 SCM 本部長、事業本部トラウマ事業部長、事業本部スパイン事業部長、事業本部戦略営業部長、事業本部事業管理部長、事業本部事業企画部長、法務・コンプライアンス室長
新任者の前職執行役員管理本部長兼 SCM 本部長兼人事総務部長、トラウマ事業本部西日本営業部長、トラウマ事業本部マーケティング室長、営業戦略本部営業部長、営業戦略本部管理室長、営業戦略本部企画室長、コンプライアンス室長
異動の理由組織内の役割分担や管理階層を既存のものから見直し、コンプライアンスリスクの低減と事業運営のバランスを最適化することを目的とする。
組織変更の内容トラウマ事業本部、ジョイント事業本部、スパイン事業本部、営業戦略本部を廃止し、事業本部を新設。新設のトラウマ事業部、ジョイント事業部、スパイン事業部、戦略営業部、事業管理部、事業企画部を事業本部が統括。マーケティング室をプロダクトマネジメントグループに変更。コンプライアンス室を法務・コンプライアンス室に変更。
この書類が述べていない項目(14件)
退任日新任者の生年月日新任者の入社年新任者の所有株式数退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出機関設計の変更株主総会の承認を要するか

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

組織内の役割分担や管理階層を見直し、コンプライアンスリスクの低減と事業運営のバランスを最適化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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