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アルゴグラフィックス(7595)・事実研究開発費の減少

研究開発活動の継続と194百万円の支出

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は352,608千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において347,203千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において5,405千円であります。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前期の370,859千円から352,608千円へ減少した。
  2. FY2026-H1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、184百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、研究開発費は184百万円となり、前年同期の169百万円から増加した。
  3. FY2025研究開発費の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は370,859千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において363,270千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において7,588千円であります。」

    研究開発費は前期の328,963千円から370,859千円へ増加し、363,270千円をEDA事業の電気・電子系CADソフト開発に配分している。
  4. FY2025-H1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、169百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続しており、研究開発費は169百万円となった。前年同期の156百万円から増加している。
  5. FY2024研究開発費の微増有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は328,963千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において320,740千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において8,223千円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は328,963千円となった。前期の328,251千円からわずかに増加し、約9割以上をEDA事業が占めている。
  6. FY2024-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は244百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費は244百万円となった。前年同期の238百万円から増加している。
  7. FY2024-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、165百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、研究開発費は165百万円となり、前年同期の156百万円から増加した。
  8. FY2024-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は84百万円であります。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同四半期の95百万円から84百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は238百万円であります。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の251百万円から238百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、156百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の175百万円から156百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は84百万円であります。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同四半期の95百万円から84百万円へ減少した。
  12. FY2022研究開発費の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は335,933千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において334,115千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において1,818千円であります。」

    研究開発費は前期の291,418千円から335,933千円へ増加した。内訳の大半はEDA事業の電気・電子系CADソフト開発費である。
  13. FY2022-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は251百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は251百万円となり、前年同期の216百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、175百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費175百万円を開示した。前年同四半期の139百万円から増加している。
  15. FY2022-Q1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は95百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続を開示し、研究開発費は95百万円となった。前年同四半期の66百万円から増加している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は216百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費216百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、139百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期の研究開発費139百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は66百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費66百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は263,858千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において246,498千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において17,360千円であります。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前期の270,866千円から263,858千円に減少した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は193百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費193百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、123百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費123百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は63百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費63百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は270,866千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において253,478千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において17,388千円であります。」

    研究開発活動を継続し、通期研究開発費270,866千円を開示している。前期の262,284千円から増加し、EDA事業253,478千円、PLM事業17,388千円と内訳も示している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は220百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費220百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、158百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費158百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は86百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費86百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は262,284千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において244,916千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において17,368千円であります。」

    研究開発活動を継続し、通期研究開発費262,284千円を開示している。前期の257,477千円から増加し、EDA事業244,916千円、PLM事業17,368千円と内訳も示している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は191百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費191百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、127百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費127百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は65百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費65百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は257,477千円であります。内訳は、㈱ジーダットが電気・電子系CADソフトの開発を行うEDA事業において240,108千円、製造業を中心とした民間企業及び官公庁向けのシステム開発を行うPLM事業において17,368千円であります。」

    研究開発活動を継続し、通期の研究開発費257,477千円を開示している。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は194百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動費を194百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
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