アルゴグラフィックス(7595)・リスク削除
HPCにおける官公庁向け受注環境の厳しさ
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
官公庁市場依存・予算変動による業績リスク46社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。30社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書今回の通期報告の事業等のリスク等では、HPCにおける官公庁向け受注環境の厳しさに関する記載が確認できない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「HPC分野につきましては、官公庁向けの受注環境は引き続き厳しい状況にありますが、企業や大学、研究機関を中心に、複雑かつ高度な計算処理を行うためのインフラ構築など最先端のテクノロジーを駆使したシステムの導入が増えております。」
HPC分野における官公庁向け受注環境の厳しさを引き続きリスクとして記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「HPC分野につきましては、官公庁向けの受注環境は引き続き厳しい状況にありますが、企業や大学、研究機関を中心に、複雑かつ高度な計算処理を行うためのインフラ構築など最先端のテクノロジーを駆使したシステムの導入が増えております。」
HPC分野では官公庁向け受注環境の厳しさが継続している一方、企業・大学・研究機関向けの最先端システム導入は増加していると記載している。