Komori
アルゴグラフィックス(7595)・施策再掲

PLMとシステム構築支援の技術シナジー

FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 12019
同じテーマの他社
製造業DX・CASE向けCAE・PLM事業の拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「「システム構築支援」では、グローバル展開への対応、ビッグデータの処理・分析のためのシステム設計、業務効率化やコスト削減のためのインフラ統合など、お客様それぞれの課題を解決するため、多様なハードウェア・ソフトウェア製品群と当社の高い技術力を活かし、クラウドやシンクライアント、PCクラスターといった先端技術を活用した最適なシステムの構築を行っております。」

    PLM・システム構築支援で蓄積した製品知識と技術力を組み合わせ、先端技術を用いたシステム構築を行う方針を継続している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「「PLMソリューション」や「システム構築支援」で培った経験・技術の応用及び融合、新技術の導入、グループ体制の強化は必須であると考えております。」

    PLMとシステム構築支援で培った技術の応用・融合を、顧客課題への対応に必要な手段として再確認している。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「また、これらのテクノロジーは、当社グループのもう1つの主要事業である「システム構築支援」において蓄積されたHPCシステムやITインフラの構築に関わる技術を応用できる領域でもあります。それぞれの事業分野で積み重ねた経験と知識を最大限活用し、シナジーを発揮することで、当社ならではの高付加価値サービスを提供してまいります。」

    HPC・ITインフラの知見を新技術領域に応用し、事業間シナジーで高付加価値化を図るとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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