アルゴグラフィックス(7595)・事実再掲
受注損失引当金95百万円の計上
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「受注損失引当金の増減額(△は減少) 43,045 -」
前年同期には受注損失引当金が43百万円増加していた一方、当第3四半期累計期間の増減額はゼロである。 - FY2020-Q2受注損失引当金の当期増加なし有価証券報告書
「受注損失引当金の増減額(△は減少) 95,268 -」
前年同期には受注損失引当金が95百万円増加していた一方、当第2四半期累計期間の増減額はゼロである。 - FY2019工事損失引当金116百万円の計上有価証券報告書
「売上原価に含まれている工事損失引当金繰入額 116,796千円」
当連結会計年度に工事損失引当金繰入額116,796千円を計上し、仕掛品と相殺表示した工事損失引当金も116,796千円となっている。 - FY2019-Q3受注損失引当金43百万円の計上有価証券報告書
「受注損失引当金が43百万円増加」
当第3四半期累計期間に受注損失引当金が43百万円増加し、四半期末残高43百万円となっている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「受注損失引当金の増加額95百万円」
当第2四半期累計期間に受注損失引当金が95百万円増加したことを、キャッシュ・フローの調整項目および貸借対照表で開示している。