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決算7590タカショー商社・卸売

2024年1月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計は売上高が前年同期比4.5%減、営業利益が98.0%減の12百万円となった。通期営業利益予想は150百万円の赤字に、年間配当予想は5円に修正された。

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規模
-98
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2023年1月21日〜2023年10月20日連結日本基準
売上高15,162百万円前年比 -4.5%進捗 78.8%
営業利益12百万円前年比 -98.0%
経常利益389百万円前年比 -65.8%進捗 155.6%
純利益(親会社株主帰属)49百万円前年比 -92.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益2.91円
期末の財政状態
総資産25,079百万円
うち純資産 12,933 百万円自己資本比率 51.1%前期末比 -5.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高4,809,664千円
セグメント別売上高プロユース事業 9,990百万円(前年比 +1.3%)、ホームユース事業 3,838百万円(前年比 -17.9%)、海外事業 1,308百万円(前年比 -1.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,250百万円(前年比 -5.4%)
営業利益-150百万円
経常利益250百万円(前年比 -74.5%)
純利益-170百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 19,250百万円 / 営業利益 非開示 → -150百万円 / 経常利益 非開示 → 250百万円 / 純利益 非開示 → -170百万円
年間配当予想23.00円 → 5.00円
業績の増減要因

売上高の減少に加え、円安による仕入原価の上昇、海外販売子会社の高コスト在庫・滞留在庫の評価減98百万円、展示会・DX型販売促進活動・設備投資・人材確保などによる費用増加が営業利益を押し下げた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失16,664千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 8,651千円 / 特別損失 固定資産除却損 475千円、固定資産売却損 1,697千円、減損損失 16,664千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数17,590,114
期末自己株式数735,658
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月21日〜2023年10月20日
売上高15,162百万円(前年比 -4.5%)
営業利益12百万円(前年比 -98.0%)
経常利益389百万円(前年比 -65.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益49百万円(前年比 -92.1%)
1株当たり当期純利益2.91円
自己資本比率当期末 51.1% / 前期末 56.2%
総資産25,079百万円
純資産12,933百万円
現金及び現金同等物期末残高4,809,664千円
通期業績予想売上高 19,250百万円(前年比 -5.4%) / 営業利益 -150百万円 / 経常利益 250百万円(前年比 -74.5%) / 純利益 -170百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 19,250百万円 / 営業利益 非開示 → -150百万円 / 経常利益 非開示 → 250百万円 / 純利益 非開示 → -170百万円
年間配当予想23.00円 → 5.00円
セグメント別売上高プロユース事業 9,990百万円(前年比 +1.3%)、ホームユース事業 3,838百万円(前年比 -17.9%)、海外事業 1,308百万円(前年比 -1.9%)
減損損失16,664千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 8,651千円 / 特別損失 固定資産除却損 475千円、固定資産売却損 1,697千円、減損損失 16,664千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数17,590,114
期末自己株式数735,658
業績の増減要因売上高の減少に加え、円安による仕入原価の上昇、海外販売子会社の高コスト在庫・滞留在庫の評価減98百万円、展示会・DX型販売促進活動・設備投資・人材確保などによる費用増加が営業利益を押し下げた。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

円安による仕入原価の上昇、海外販売子会社の在庫評価減98百万円、展示会・DX型販売促進活動・設備投資・人材確保などによる費用増加が営業利益の減少要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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