会議・稟議・内部監査による内部統制
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
- 2026-10-08前進ガバナンス
「(当社の適時開示体制)」
決算・決定事実・発生事実について、管理部による適時開示規則との整合確認、取締役会または代表取締役による承認、情報開示担当役員による開示という手順を具体化している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「さらに幹部会議を毎週開催し、幅広く現場の状況や意見を聴取し反映させる方式を採用しております。」
従来の部次長会議という表現から幹部会議へ会議体の表現を更新しつつ、毎週の現場情報収集・反映、稟議、内部監査の仕組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに部次長会議を毎週開催し、幅広く現場の状況や意見を聴取し反映させる方式を採用しております。当社は稟議システムを採用しており、一定基準の案件に関して関係部門と管理部門の審議を経たうえで業務執行を行う体制としております。また、社内規程に基づき内部監査室が内部統制システムの管理・運用及びその執行状況を監査しております。」
毎週の会議、稟議審議、内部監査による内部統制の仕組みを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに部次長会議を毎週開催し、幅広く現場の状況や意見を聴取し反映させる方式を採用しております。当社は稟議システムを採用しており、一定基準の案件に関して関係部門と管理部門の審議を経たうえで業務執行を行う体制としております。また、社内規程に基づき内部監査室が内部統制システムの管理・運用及びその執行状況を監査しております。」
毎週の部次長会議、稟議審議、内部監査による内部統制の仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに部次長会議を毎週開催し、幅広く現場の状況や意見を聴取し反映させる方式を採用しております。当社は稟議システムを採用しており、一定基準の案件に関して関係部門と管理部門の審議を経たうえで業務執行を行う体制としております。また、社内規程に基づき内部監査室が内部統制システムの管理・運用及びその執行状況を監査しております。」
毎週の部次長会議、稟議審議、内部監査による内部統制の仕組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに部次長会議を毎週開催し、幅広く現場の状況や意見を聴取し反映させる方式を採用しております。当社は稟議システムを採用しており、一定基準の案件に関して関係部門と管理部門の審議を経たうえで業務執行を行う体制としております。また、社内規程に基づき内部監査室が内部統制システムの管理・運用及びその執行状況を監査しております。」
毎週の部次長会議、稟議審議、内部監査による内部統制の仕組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに部次長会議を毎週開催し、幅広く現場の状況や意見を聴取し反映させる方式を採用しております。当社は稟議システムを採用しており、一定基準の案件に関して関係部門と管理部門の審議を経たうえで業務執行を行う体制としております。また、社内規程に基づき内部監査室が内部統制システムの管理・運用及びその執行状況を監査しております。」
毎週の部次長会議、稟議審議、内部監査による内部統制の仕組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに部次長会議を毎週開催し、幅広く現場の状況や意見を聴取し反映させる方式を採用しております。当社は稟議システムを採用しており、一定基準の案件に関して関係部門と管理部門の審議を経たうえで業務執行を行う体制としております。また、社内規程に基づき内部監査室が内部統制システムの管理・運用及びその執行状況を監査しております。」
毎週の部次長会議、稟議審議、内部監査を組み合わせた業務管理の仕組みを記載している。