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かんなん丸(7585)・リスク削除

英国EU離脱・米国政権交代等による世界経済の不確実性

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q3 – FY20182017: 220172018: 22018
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米国大統領選挙・新政権政策による事業環境の不透明性16社が書いているテーマ・逆風14社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「外食産業は、お客様の嗜好の多様化が進み、より一層選別化志向が厳しくなってきております。」

    英国のEU離脱、米国政権交代、海外政治・経済の不安定感といった世界経済の不確実性は当 filing では明示されていない。
  2. FY2018-Q3一般化された世界経済不確実性の再掲有価証券報告書

    「個人が景気の回復を十分に認識するまでには至らず、海外における政治、経済の不安定感から引き続き不透明な状況が続いております。」

    英国のEU離脱や米国政権交代などの固有名は挙げず、海外の政治・経済の不安定感という一般化された表現で不透明感を再び記載している。
  3. FY2017削除有価証券報告書

    「その反面個人消費の低迷が長期化し、引き続き、今後の状況に不確実性を残しております。」

    前回までに明示された英国のEU離脱・米国政権交代による世界経済の不確実性は、当該 filing では固有名を挙げて記載されていない。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「英国のEU離脱の問題、米国の政権交代等の影響による世界経済の不確実性の高まりなど先行きは不透明な状況で推移しております。」

    英国のEU離脱や米国の政権交代等を背景とする世界経済の不確実性と先行き不透明感を、外部環境上の新たなリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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