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サイゼリヤ(7581)・施策再掲

在外連結子会社へのIFRS第16号適用

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q12019: 120192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当連結会計年度における連結貸借対照表は、有形固定資産の「使用権資産(純額)」が97億67百万円、流動負債の「リース債務」及び固定負債の「リース債務」の合計が101億35百万円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用後の通期影響として、使用権資産・リース債務の増加額を開示している。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首より、国際財務報告基準第16号(リース)(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却とリース利息に係る支払利息を計上しております。」

    2020年8月期の期首からの適用予定だったIFRS第16号を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。使用権資産95億10百万円、リース債務93億59百万円が計上された。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「「リース」(IFRS第16号 2019年1月1日) (2) 適用予定日 2020年8月期の期首より適用します。 (3) 当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中です。」

    在外連結子会社についてIFRS第16号を2020年8月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中としている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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