ニチリョク(7578)・施策再掲
お寺と協同した境内墓地の提供
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
寺院連携による境内墓地・樹木葬の提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、募集販売を受託している既存霊園の改造や増設、境内型樹木葬を提携事業社との共同開発等、販売力強化に努めております。」
寺院と連携した境内型樹木葬の提供を含む、寺院協同型の供養サービスを継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2023年11月より「境内墓地」の本格展開を開始し、現在、首都圏を中心に31寺院をご案内できる体制を構築しており、これをひとつの梃に売上高の回復に努めることが肝要であると認識しております。」
境内墓地の本格展開後、首都圏を中心に案内可能な寺院数を31寺院とする体制を構築し、売上回復の手段として位置づけている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、「近隣で良いお寺があれば、ご先祖を含め永続的に供養をお願いしたい。」という消費者ニーズに対応すべく、「お寺と協同した供養の提供」を戦略とし、安心できるお寺をお探しの方と寺院を繋ぐため、前事業年度より「境内墓地」の取り扱いを開始し好評を得ております。」
寺院と消費者をつなぐ「お寺と協同した供養の提供」を戦略とし、前事業年度から境内墓地の取り扱いを開始している。