ニチリョク(7578)・施策再掲
コンプライアンス委員会・ホットライン・内部監査の運用
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備167社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている167社のうち14社を表示しています。上の文は167社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の整備及びコンプライアンス機能の強化を図るため、リスク管理規定に基づき、代表取締役社長が委員長のコンプライアンス委員会を設置しております。」「また、法令違反その他コンプライアンスに関する事実についての社内報告体制として、ホットライン規定を定め、適切な運用を行っております。」
コンプライアンス委員会、ホットライン、危機管理規定、内部監査を組み合わせたリスク管理体制を継続運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の整備及びコンプライアンス機能の強化を図るため、リスク管理規定に基づき、社長が委員長のコンプライアンス委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会、ホットライン、危機管理規定、内部監査室等による管理体制を継続運用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の整備及びコンプライアンス機能の強化を図るため、リスク管理規定に基づき、社長が委員長のコンプライアンス委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会、ホットライン、危機管理規定、社長直轄の内部監査室を用いた管理体制を継続運用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の整備及びコンプライアンス機能の強化を図るため、リスク管理規定に基づき、社長が委員長のコンプライアンス委員会を設置しております。」「また、法令違反その他コンプライアンスに関する事実についての社内報告体制として、ホットライン規定を定め、適切な運用を行っております。」
コンプライアンス委員会、ホットライン、危機管理規定、社長直轄の内部監査室を通じた管理体制を継続運用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「リスク管理体制の整備及びコンプライアンス機能の強化を図るため、リスク管理規定に基づき、社長が委員長のコンプライアンス委員会を設置しております。」「また、法令違反その他コンプライアンスに関する事実についての社内報告体制として、ホットライン規定を定め、適切な運用を行っております。」
委員会、社内通報制度、内部監査室、危機管理規定を通じてリスク管理・コンプライアンスを運用している。