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ニチリョク(7578)・方針社外取締役4名を含む9名体制を開示

社外取締役1名による経営監督

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021その他FY2022前進FY20232019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025社外取締役4名を含む9名体制を開示有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役4名を含む9名(篠田丈、代表取締役社長渡邊将志、服部聡昌、尾上正幸、三浦理砂、古内耕太郎、勝又夕紀、薮田晃彰、三宅哲夫)で構成されており、毎月1回開催する他、必要に応じ適宜臨時に開催しており、重要事項は全て審議し決議すると共に、取締役の業務執行の監督を行っております。」

    社外取締役4名を含む取締役会の人数が、前回開示の8名から9名となった。監督体制自体は継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役4名を含む8名(篠田丈、代表取締役社長杉本卓士、尾上正幸、五嶋美樹、古内耕太郎、瀧上眞次、渡邊将志、勝又夕紀)で構成されており、毎月1回開催する他、必要に応じ適宜臨時に開催しており、重要事項は全て審議し決議すると共に、取締役の業務執行の監督を行っております。」

    社外取締役3名を含む7名体制から、社外取締役4名を含む8名体制へ取締役会の監督構成が拡充された。
  3. FY2022取締役会を社外取締役3名を含む7名体制として開示有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役3名を含む7名(篠田丈、代表取締役社長杉本卓士、尾上正幸、五嶋美樹、古内耕太郎、瀧上眞次、渡邊将志)で構成されており、毎月1回開催する他、必要に応じ適宜臨時に開催しており、重要事項は全て審議し決議すると共に、取締役の業務執行の監督を行っております。」

    社外取締役3名による監督体制を維持しつつ、取締役会の構成人数を7名として記載している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役3名を含む9名で構成されており、毎月1回開催する他、必要に応じ適宜臨時に開催しており、重要事項は全て審議し決議すると共に、取締役の業務執行の監督を行っております。」

    社外取締役を1名とする従来の記載から、社外取締役3名を含む9名体制へと経営監督体制が拡充されている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役6名中の1名は社外取締役、監査役3名中の2名は社外監査役であり、毎回取締役会に出席し、客観的立場から取締役の業務執行を監視する体制となっております。」

    従来開示されていた社外監査役2名による監視に加え、社外取締役1名を含む取締役会による監督体制を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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