読む価値
53定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
8.2
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準売上高3,223,085千円前年比 +8.2%
営業利益221,920千円前年比 -23.8%
経常利益137,921千円前年比 -25.1%
純利益(親会社株主帰属)118,059千円前年比 -8.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益7.77円
期末の財政状態
総資産8,910,699千円
うち純資産 4,539,671 千円自己資本比率 50.9%前期末比 +5.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+339,678
投資+280,525
財務-663,151
純増減-42,948
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高670,051千円
セグメント別売上高お墓事業(屋外墓地) 1,224,933千円(前年比 -4.5%)、お墓事業(納骨堂) 235,128千円(前年比 +2.3%)、葬祭事業 1,763,023千円(前年比 +20.2%)
セグメント別利益お墓事業(屋外墓地) 320,981千円、お墓事業(納骨堂) -76,161千円、葬祭事業 601,030千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高39億円(前年比 +21.0%)
営業利益3.6億円(前年比 +62.2%)
経常利益2.6億円(前年比 +88.5%)
純利益2.7億円(前年比 +128.7%)
業績の増減要因
記録的な円安や資源、物価高等の影響による売上原価増加への対応に時間を要したこと、予定していた有形固定資産の売却が持ち越しになったこと等により、売上高は増加したものの利益は減少した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。ただし、継続企業の前提に関する注記は該当事項なしで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 5,682千円 / 特別損失 固定資産除却損 217千円
減価償却費92,088千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 3,223,085千円(前年比 +8.2%) |
| 営業利益 | 221,920千円(前年比 -23.8%) |
| 経常利益 | 137,921千円(前年比 -25.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 118,059千円(前年比 -8.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 7.77円 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.9% / 前期末 45.5% |
| 総資産 | 8,910,699千円 |
| 純資産 | 4,539,671千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 339,678千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 280,525千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -663,151千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 670,051千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 39億円(前年比 +21.0%) / 営業利益 3.6億円(前年比 +62.2%) / 経常利益 2.6億円(前年比 +88.5%) / 純利益 2.7億円(前年比 +128.7%) |
| セグメント別売上高 | お墓事業(屋外墓地) 1,224,933千円(前年比 -4.5%)、お墓事業(納骨堂) 235,128千円(前年比 +2.3%)、葬祭事業 1,763,023千円(前年比 +20.2%) |
| セグメント別利益 | お墓事業(屋外墓地) 320,981千円、お墓事業(納骨堂) -76,161千円、葬祭事業 601,030千円 |
| 減価償却費 | 92,088千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 5,682千円 / 特別損失 固定資産除却損 217千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。ただし、継続企業の前提に関する注記は該当事項なしで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 記録的な円安や資源、物価高等の影響による売上原価増加への対応に時間を要したこと、予定していた有形固定資産の売却が持ち越しになったこと等により、売上高は増加したものの利益は減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記録的な円安や資源・物価高等の影響による売上原価増加への対応に時間を要したこと、予定していた有形固定資産の売却が持ち越しになったこと等。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。