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決算7578ニチリョク小売

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期を上回り、営業・経常・最終損益はいずれも赤字から黒字に転換した。通期業績予想は2022年2月9日公表分から変更していない。

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規模
14.1
%
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,138,844千円前年比 +14.1%
営業利益148,050千円
経常利益63,075千円
純利益(親会社株主帰属)15,026千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産9,239,762千円
うち純資産 4,186,221 千円自己資本比率 45.2%前期末比 +5.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高お墓事業・屋外墓地 859百万円(前年比 +11.6%)、お墓事業・納骨堂 165百万円(前年比 +10.3%)、葬祭事業 1,113百万円(前年比 +16.8%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

屋外墓地・納骨堂では広告戦略の見直しや感染防止対策により収益が改善。葬祭事業では会員サービスの刷新、葬儀専門ポータルサイト等との連携による受注拡大、経費の見直しにより収益が大幅に改善した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産売却損 31,115千円、固定資産除却損 2,437千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高2,138,844千円(前年比 +14.1%)
営業利益148,050千円
経常利益63,075千円
親会社株主に帰属する当期純利益15,026千円
自己資本比率当期末 45.2 / 前期末 40.2
総資産9,239,762千円
純資産4,186,221千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高お墓事業・屋外墓地 859百万円(前年比 +11.6%)、お墓事業・納骨堂 165百万円(前年比 +10.3%)、葬祭事業 1,113百万円(前年比 +16.8%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産売却損 31,115千円、固定資産除却損 2,437千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
業績の増減要因屋外墓地・納骨堂では広告戦略の見直しや感染防止対策により収益が改善。葬祭事業では会員サービスの刷新、葬儀専門ポータルサイト等との連携による受注拡大、経費の見直しにより収益が大幅に改善した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

屋外墓地・納骨堂では広告戦略の見直しや感染防止対策、葬祭事業では会員サービスの刷新、ポータルサイトとの連携による受注拡大、経費の見直しに取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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