読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
31
百万円(概算)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。固定資産の譲渡及び特別損失の計上に関するお知らせ
対象となる主体
株式会社ニチリョク
対象拠点・対象製品
旧本社ビル(東京都杉並区上井草一丁目70番1号、土地269.64㎡、建物153.95㎡)
発生2021年12月17日
(取締役会決議日)
同日この開示2021年12月17日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
本店移転後の経営資源の有効活用及び維持管理コストの削減を早期に図るため
業績への影響額
固定資産売却損約31百万円(概算)、特別損失
計上する会計期間
2022年3月期第3四半期
業績予想への影響
2022年3月期通期の業績予想は現在精査中であり、業績予想の修正が必要になった場合には速やかに知らせる
会社の対応
停止した業務
旧本社ビルは閉鎖中
今後の見通し
2021年12月24日に売買契約を締結し、同日に物件を引き渡す予定。固定資産売却損は2022年3月期第3四半期に特別損失として計上する予定。
続報の予定
業績予想の修正が必要になった場合には速やかに知らせる
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 固定資産の譲渡及び特別損失の計上に関するお知らせ |
| 発生日 | 2021年12月17日(取締役会決議日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ニチリョク |
| 対象拠点・対象製品 | 旧本社ビル(東京都杉並区上井草一丁目70番1号、土地269.64㎡、建物153.95㎡) |
| 原因 | 本店移転後の経営資源の有効活用及び維持管理コストの削減を早期に図るため |
| 業績への影響額 | 固定資産売却損約31百万円(概算)、特別損失 |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期第3四半期 |
| 業績予想への影響 | 2022年3月期通期の業績予想は現在精査中であり、業績予想の修正が必要になった場合には速やかに知らせる |
| 停止した業務 | 旧本社ビルは閉鎖中 |
| 今後の見通し | 2021年12月24日に売買契約を締結し、同日に物件を引き渡す予定。固定資産売却損は2022年3月期第3四半期に特別損失として計上する予定。 |
| 続報の予定 | 業績予想の修正が必要になった場合には速やかに知らせる |
この書類が述べていない項目(14件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本店移転後の経営資源の有効活用と、旧本社ビルの維持管理コストの早期削減を図るためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。