日本ライフライン(7575)・施策再掲
胸部用ステントグラフトの取扱終了
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外科系製品の販売終了による自社販売減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「大動脈疾患の経皮的な治療に用いるステントグラフトにつきましては、胸部用商品の取り扱いを2019年3月に終了したことにより、前年同期に比べ売上高が減少いたしました。」
胸部用ステントグラフトの取扱いを2019年3月に終了した事実と、外科関連売上高への減少影響を再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「大動脈疾患の経皮的な治療に用いる医療機器であるステントグラフトにつきましては、胸部用の製品の取り扱いを2019年3月に終了したことにより、前年同期に比べ売上高が減少いたしました。」
胸部用ステントグラフトの取扱いを2019年3月に終了した事実と、それによる外科関連売上高への減少影響を初めて独立したテーマとして記録する。