日本ライフライン(7575)・目標削除
新株予約権の停止指定解除条件としての連結売上高550億円
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「2019年5月22日開催の取締役会において、本新株予約権につき、残存する全部の本新株予約権を取得するとともに、取得後ただちにその全部を消却することを決議し、2019年6月6日に実施しております。」
連結売上高550億円以上を条件の一つとしていた第3回新株予約権が全て取得・消却され、当該停止指定解除条件は制度上の前提を失った。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「(ⅰ)当社の一会計年度の連結売上高が550億円以上の実績となったこと若しくは(ⅱ)当社の一会計年度の連結売上高を550億円以上とする業績予想」
第3回新株予約権の当初停止指定が失効する条件の一つとして、一会計年度の連結売上高550億円以上の実績または業績予想を明記している。