日本ライフライン(7575)・施策再掲
新規開発委員会による製品・商品の審査
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品・商品の開発審査・継続管理体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また進行中の案件につき、定期的にモニタリングを実施し、その継続及び中止等について審議しております。」
新規開発委員会について、新製品開発・導入案件の実現性等の審査に加え、進行案件の継続・中止を含むモニタリングを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、新製品の開発及び新商品の導入等につき審議する新規開発委員会を設置しております。新規開発委員会は取締役社長を委員長とし、取締役7名のほか委員長が指名する委員により構成され、原則として毎月1回委員会を開催し、案件の実現性、収益性及び将来性等について総合的に評価し、新規案件の実行の可否を審議いたします。」
新製品開発・新商品の導入について、実現性・収益性・将来性を審査し、進行案件をモニタリングする新規開発委員会を初めて開示した。