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その他開示7575日本ライフライン商社・卸売

自社製肝癌治療用ラジオ波焼灼システムの販売提携に関するお知らせ

日本ライフラインは、自社製の肝癌治療用ラジオ波焼灼システム「arfa」について、テルモに日本国内での販売を5年間独占的に委託する契約を締結した。販売は2025年4月から始まる予定で、当社はテルモへ製品を供給する。

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条件付き
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発表された内容

肝癌治療用ラジオ波焼灼システム arfa(アルファ)JLL オンコロジーRFA システム
適用分野(この発表が対象とする用途)

肝癌治療。肝癌以外の腫瘍へのラジオ波焼灼についても適応拡大への取り組みを進めている。

提供開始日2025年4月予定(販売開始)
契約締結日2024年10月31日
会社が数字で示したこと
定量的な効果

国内市場で約3割のシェアを獲得。販売効率の改善を図る。

利用実績

国内市場で約3割のシェアを獲得するまでに成長。導入施設数・販売台数は非開示。

相手先と当社の関係
日本ライフライン7575
当社との関係

日本ライフラインがテルモに製品を供給し、日本国内での販売を委託する契約関係。資本関係・人的関係は非開示。

相手先テルモ株式会社

日本に本社を置く医療機器メーカー。100年の歴史を持ち、世界160以上の国と地域で事業を展開し、30,000人以上のアソシエイト(社員)が在籍。カテーテル治療、心臓外科手術、薬剤投与、糖尿病管理、腹膜透析、輸血、細胞治療などの製品・サービスを提供。

登録番号・有効期限

医療機器承認番号:30100BZX00094000。契約期間は販売開始から5年間。

業績への影響

本契約が業績に与える影響は軽微である見通し。2028年3月期に消化器領域の目標売上高35億円の達成を目指す。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名肝癌治療用ラジオ波焼灼システム arfa(アルファ)、JLL オンコロジーRFA システム
相手先テルモ株式会社
相手先の概要日本に本社を置く医療機器メーカー。100年の歴史を持ち、世界160以上の国と地域で事業を展開し、30,000人以上のアソシエイト(社員)が在籍。カテーテル治療、心臓外科手術、薬剤投与、糖尿病管理、腹膜透析、輸血、細胞治療などの製品・サービスを提供。
当社との関係日本ライフラインがテルモに製品を供給し、日本国内での販売を委託する契約関係。資本関係・人的関係は非開示。
契約締結日2024年10月31日
提供開始日2025年4月予定(販売開始)
適用分野肝癌治療。肝癌以外の腫瘍へのラジオ波焼灼についても適応拡大への取り組みを進めている。
登録番号・有効期限医療機器承認番号:30100BZX00094000。契約期間は販売開始から5年間。
定量的な効果国内市場で約3割のシェアを獲得。販売効率の改善を図る。
利用実績国内市場で約3割のシェアを獲得するまでに成長。導入施設数・販売台数は非開示。
業績への影響本契約が業績に与える影響は軽微である見通し。2028年3月期に消化器領域の目標売上高35億円の達成を目指す。
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インターベンショナルオンコロジー領域の強化を目指すテルモに販売を委託することで、同事業の販売効率の改善を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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