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決算7575日本ライフライン商社・卸売

2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比8.2%増加し、営業利益も0.6%増加しました。一方、経常利益は0.9%減少しましたが、通期業績予想と年間配当予想は修正されていません。

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規模
8.2
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高14,010百万円前年比 +8.2%進捗 25.9%
営業利益3,194百万円前年比 +0.6%進捗 28.5%
経常利益3,215百万円前年比 -0.9%進捗 29.2%
純利益(親会社株主帰属)2,340百万円前年比 +0.4%進捗 29.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益31.95円
売上高営業利益率22.8%
期末の財政状態
総資産68,280百万円
うち純資産 52,260 百万円自己資本比率 76.5%前期末比 -2.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,000百万円
営業利益11,200百万円
経常利益11,000百万円
純利益8,000百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想42円 → 46円
業績の増減要因

心房細動のアブレーション症例数の増加、新領域・既存領域での新製品導入によるシェア維持・拡大、販売数量の増加が売上を押し上げた一方、保険償還価格改定による販売単価下落、貸倒引当金繰入等の一過性コスト増加が利益を抑えた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外会社数・社名は記載なし)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 20百万円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 1百万円、項目 固定資産除却損 / 金額 10百万円
減価償却費424百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数75,758,470株
期末自己株式数5,819,379株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高14,010百万円(前年比 +8.2%)
営業利益3,194百万円(前年比 +0.6%)
経常利益3,215百万円(前年比 -0.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,340百万円(前年比 +0.4%)
1株当たり当期純利益31.95円
売上高営業利益率22.8%
自己資本比率当期末 76.5% / 前期末 79.0%
総資産68,280百万円
純資産52,260百万円
通期業績予想売上高 54,000百万円 / 営業利益 11,200百万円 / 経常利益 11,000百万円 / 純利益 8,000百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想42円 → 46円
減価償却費424百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 20百万円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 1百万円、項目 固定資産除却損 / 金額 10百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外会社数・社名は記載なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数75,758,470株
期末自己株式数5,819,379株
業績の増減要因心房細動のアブレーション症例数の増加、新領域・既存領域での新製品導入によるシェア維持・拡大、販売数量の増加が売上を押し上げた一方、保険償還価格改定による販売単価下落、貸倒引当金繰入等の一過性コスト増加が利益を抑えた。
この書類が述べていない項目(12件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

心房細動のアブレーション症例数の増加、新製品の導入やシェア拡大が売上・利益を押し上げました。一方、保険償還価格の改定による販売単価の下落、貸倒引当金繰入などの一過性コスト増加が営業利益を抑えました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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