ヤマノホールディングス(7571)・事実再掲
監査法人の交代
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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会計監査人の交代772社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの772件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の会計監査人であった清陽監査法人は、2023年6月29日開催予定の第37回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。」
清陽監査法人から交代したフェイス監査法人を当年度も会計監査人として起用している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、フェイス監査法人により期中レビューを受けております。」
清陽監査法人から交代したフェイス監査法人が当中間連結会計期間の期中レビューを実施している。 - FY2024-Q1監査法人をフェイス監査法人へ交代有価証券報告書
「第37期連結会計年度 清陽監査法人 第38期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 フェイス監査法人」
第38期第1四半期から、監査法人が清陽監査法人からフェイス監査法人へ交代した。 - FY2022監査法人交代理由と継続期間を明記有価証券報告書
「当社の会計監査人であつた監査法人元和が、今後、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えることが難しい状況となったため、当社の事業規模及び監査費用の相当性を複数比較検討し、監査法人の規模、品質管理体制、独立性及び専門性等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として清陽監査法人が適任であると判断し、会計監査人として選任いたしました。」
清陽監査法人への交代について、監査法人元和の体制面の状況と、規模・品質管理・独立性・専門性等を比較検討した選定理由を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第35期連結会計年度 監査法人元和 第36期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 清陽監査法人」
第36期第3四半期の四半期レビューを清陽監査法人が実施していることを再確認している。 - FY2022-Q1監査法人を清陽監査法人へ交代有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第35期連結会計年度 監査法人元和 第36期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 清陽監査法人」
第36期第1四半期から、監査法人元和から清陽監査法人へ交代した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、会社法に基づく会計監査人及び金融商品取引法に基づく会計監査人に監査法人元和を起用しております。」
第2四半期から交代した監査法人元和が当期の会計監査人として記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第30期連結会計年度 双葉監査法人 第31期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 監査法人元和」
第31期第2四半期から監査法人が双葉監査法人から監査法人元和へ交代している。