ヤマノホールディングス(7571)・方針再掲
「美道五原則」に基づく事業領域の選定
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規投資領域の選定基準2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの企業理念は、「美道五原則 髪・顔・装い・精神美・健康美」に基づく事業を行うことであり」
「美道五原則」を企業理念および事業領域・サービス提供の基礎とする説明を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの企業理念は、「美道五原則 髪・顔・装い・精神美・健康美」に基づく事業を行うことであり、この美道五原則に基づき、「商品」のみならず「ソフトと価値」を提供することで顧客を獲得し、事業の拡大を図ることを経営方針としています。」
「美道五原則」を企業理念および商品・サービス提供の基礎とする説明を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの企業理念は、「美道五原則 髪・顔・装い・精神美・健康美」に基づく事業を行うことであり、この美道五原則に基づき、「商品」のみならず「ソフトと価値」を提供することで顧客を獲得し、事業の拡大を図ることを経営方針としています。」
「美道五原則」を事業領域と経営方針の基礎とする説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの企業理念は、「美道五原則 髪・顔・装い・精神美・健康美」に基づく事業を行うことであり」
「美道五原則」を企業理念・事業領域の基礎として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業理念である「美道五原則 髪・顔・装い・精神美・健康美」に基づく事業の持続的な成長」
M&Aのターゲット領域を選ぶ際の基準としても記載されている。