Komori
ヤマノホールディングス(7571)・施策再掲

内部監査室・監査役・会計監査人の定期連携

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022前進FY20232017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「さらに、内部監査の実効性を確保する取組として、半期に1回「取締役会」において、内部監査により発見された不備指摘事項の内容、件数、部署及び前回比較による改善状況に併せて、次回内部監査実施時の重点チェックポイントの見直し等を報告しています。」

    月次の内部監査連絡会に加え、半期ごとの取締役会報告と改善状況の比較を行う内部監査体制を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、内部監査の実効性を確保する取組として、半期に1回「取締役会」において、内部監査により発見された不備指摘事項の内容、件数、部署及び前回比較による改善状況に併せて、次回内部監査実施時の重点チェックポイントの見直し等を報告しています。」

    月次の内部監査連絡会に加え、半期に1回、内部監査上の不備と改善状況を取締役会へ報告する仕組みを追加した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「内部監査室及び監査役との間で毎月1回開催される合同会議には、子会社の内部監査部門及び監査役が出席し、当社の内部監査室び監査役と定期的に情報交換を行うなど緊密な連携を図っております。」

    内部監査室・監査役・子会社監査部門による毎月1回の合同会議と情報交換を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部監査室及び監査役との間で毎月1回開催される合同会議には、子会社の内部監査部門及び監査役が出席し、当社の内部監査室び監査役と定期的に情報交換を行うなど緊密な連携を図っております。」

    内部監査室・監査役・子会社監査部門による毎月1回の合同会議と定期的な情報交換を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の内部統制は内部監査室が担当しており、内部監査室及び監査役との間で毎月1回合同会議を実施し、情報共有を図り、コーポレート・ガバナンス体制につき、さまざまな角度から随時検討しております。」

    内部監査室と監査役の月次合同会議、会計監査人との情報交換、子会社監査部門との連携を具体的な監査・内部統制の仕組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヤマノホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部監査室・監査役・会計監査人の定期連携|ヤマノホールディングス(7571)の変遷 | Komori