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第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高3,448百万円前年比 +9.7%進捗 23.9%
営業利益-58百万円
経常利益-72百万円
純利益(親会社株主帰属)-78百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△2.24円
期末の財政状態
総資産8,431百万円
うち純資産 1,206 百万円自己資本比率 14.3%前期末比 -2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ニューバリュー 391,740千円(前年比 +3.5%)、コアバリュー 3,056,414千円(前年比 +10.5%)
セグメント別利益ニューバリュー -35,906千円、コアバリュー 68,488千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,400百万円(前年比 +3.1%)
営業利益500百万円(前年比 +95.3%)
経常利益450百万円(前年比 +90.4%)
純利益320百万円(前年比 +665.1%)
年間配当予想1円 → 1.5円(+50.0%)
業績の増減要因
教育、和装宝飾、美容事業が概ね順調に推移し、新販売管理システムによる商品の引渡し早期化が一時的な増収要因となりました。M&A取得関連費用が先行した一方、前期の収益安定化施策、和装部門の増収、美容・ライフプラス事業の収益性向上が利益改善に寄与しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 2 / 社名 株式会社薬師スタジオ、株式会社ニューヨークジョーエクスチェンジ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年8月1日付で、長期運転資金として株式会社横浜銀行から1億円、株式会社静岡銀行から2億円を借り入れました。いずれも無担保です。
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 11,513千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、投資有価証券売却損 5,045千円、店舗閉鎖損失 705千円
減価償却費19,244千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数35,830,058
期末自己株式数954,469
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 3,448百万円(前年比 +9.7%) |
| 営業利益 | -58百万円 |
| 経常利益 | -72百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -78百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △2.24円 |
| 自己資本比率 | 当期末 14.3 / 前期末 16.7 |
| 総資産 | 8,431百万円 |
| 純資産 | 1,206百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,400百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 500百万円(前年比 +95.3%) / 経常利益 450百万円(前年比 +90.4%) / 純利益 320百万円(前年比 +665.1%) |
| 年間配当予想 | 1円 → 1.5円(+50.0%) |
| セグメント別売上高 | ニューバリュー 391,740千円(前年比 +3.5%)、コアバリュー 3,056,414千円(前年比 +10.5%) |
| セグメント別利益 | ニューバリュー -35,906千円、コアバリュー 68,488千円 |
| 減価償却費 | 19,244千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 負ののれん発生益 11,513千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、投資有価証券売却損 5,045千円、店舗閉鎖損失 705千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 2 / 社名 株式会社薬師スタジオ、株式会社ニューヨークジョーエクスチェンジ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年8月1日付で、長期運転資金として株式会社横浜銀行から1億円、株式会社静岡銀行から2億円を借り入れました。いずれも無担保です。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 35,830,058 |
| 期末自己株式数 | 954,469 |
| 業績の増減要因 | 教育、和装宝飾、美容事業が概ね順調に推移し、新販売管理システムによる商品の引渡し早期化が一時的な増収要因となりました。M&A取得関連費用が先行した一方、前期の収益安定化施策、和装部門の増収、美容・ライフプラス事業の収益性向上が利益改善に寄与しました。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。教育、和装宝飾、美容事業が概ね順調に推移したことに加え、新販売管理システムによる商品の引渡し早期化が一時的な増収要因となりました。利益面では、M&Aの取得関連費用が先行した一方、前期の収益安定化施策の成果、和装部門の増収、美容事業やライフプラス事業の収益性向上が寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。