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通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高13,904,554千円前年比 +5.5%
営業利益297,945千円前年比 +5.9%
経常利益286,900千円前年比 +8.2%
純利益(親会社株主帰属)173,757千円前年比 +71.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益4円98銭
期末の財政状態
総資産9,357,326千円
うち純資産 1,331,342 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業-233,774
投資-219,842
財務-129,628
純増減-583,244
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,705,461千円
セグメント別売上高美容事業 1,960,801千円(前年比 -1.6%)、和装宝飾事業 9,821,382千円(前年比 +1.2%)、DSM事業 946,437千円(前年比 -2.3%)、教育事業 941,560千円(前年比 +98.2%)
セグメント別利益美容事業 20,501千円、和装宝飾事業 297,285千円(前年比 -7.1%)、DSM事業 -9,022千円、教育事業 43,699千円(前年比 +873.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高141億円
営業利益240百万円
経常利益230百万円
純利益140百万円
業績の増減要因
売上高の回復、不採算店の閉鎖やコスト管理強化、新規連結子会社の寄与により業績が改善した。最終利益は、新型コロナウイルス感染症による損失の減少や法人税等調整額の計上も寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 2 / 社名 東京ガイダンス株式会社、株式会社OLD FLIP / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社みうら
重要な後発事象2023年4月28日付で、株式会社三井住友銀行との間で、運転資金を使途とする借入極度額500百万円の特殊当座借越契約を締結した。
減損損失32,166千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,988千円、雇用調整助成金 160,921千円、その他 6,100千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 278千円、減損損失 32,166千円、新型コロナウイルス感染症による損失 257,529千円、店舗閉鎖損失 5,555千円、その他 14,537千円
減価償却費61,572千円
期末自己株式数393,000株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 13,904,554千円(前年比 +5.5%) |
| 営業利益 | 297,945千円(前年比 +5.9%) |
| 経常利益 | 286,900千円(前年比 +8.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 173,757千円(前年比 +71.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 4円98銭 |
| 総資産 | 9,357,326千円 |
| 純資産 | 1,331,342千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -233,774千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -219,842千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -129,628千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,705,461千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 141億円 / 営業利益 240百万円 / 経常利益 230百万円 / 純利益 140百万円 |
| セグメント別売上高 | 美容事業 1,960,801千円(前年比 -1.6%)、和装宝飾事業 9,821,382千円(前年比 +1.2%)、DSM事業 946,437千円(前年比 -2.3%)、教育事業 941,560千円(前年比 +98.2%) |
| セグメント別利益 | 美容事業 20,501千円、和装宝飾事業 297,285千円(前年比 -7.1%)、DSM事業 -9,022千円、教育事業 43,699千円(前年比 +873.9%) |
| 減価償却費 | 61,572千円 |
| 減損損失 | 32,166千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4,988千円、雇用調整助成金 160,921千円、その他 6,100千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 278千円、減損損失 32,166千円、新型コロナウイルス感染症による損失 257,529千円、店舗閉鎖損失 5,555千円、その他 14,537千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 2 / 社名 東京ガイダンス株式会社、株式会社OLD FLIP / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社みうら |
| 重要な後発事象 | 2023年4月28日付で、株式会社三井住友銀行との間で、運転資金を使途とする借入極度額500百万円の特殊当座借越契約を締結した。 |
| 期末自己株式数 | 393,000株 |
| 業績の増減要因 | 売上高の回復、不採算店の閉鎖やコスト管理強化、新規連結子会社の寄与により業績が改善した。最終利益は、新型コロナウイルス感染症による損失の減少や法人税等調整額の計上も寄与した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は回復傾向で推移し、不採算店の閉鎖、新規出店、店舗・展示販売会への集客改善に注力した。東京ガイダンス株式会社と株式会社OLD FLIPを連結子会社化したことも売上増に寄与した。最終利益は、新型コロナウイルス感染症による損失の大幅な減少や法人税等調整額の計上により増加した。次期は光熱費・人件費・外注加工費、人財教育費、システム更新費用などの増加により減益を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。