橋本総業ホールディングス(7570)・目標再定義
2025年度の女性管理職・育休・有休・残業に関する目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社の連結子会社である橋本総業株式会社では、2030年度を中期目標とし、下記の目標を設定しております。」
従来の2025年度目標から2030年度を中期目標とする枠組みに変更した。女性管理職登用率20%以上、男性社員の育休取得率20%以上、有休消化率70%以上を継続し、平均残業時間は2025年度の18.68時間を基準に17時間以内と設定している。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 目標値(2025年度) 実績(当連結会計年度) 女性管理職登用率 20%以上 15.9% 男性社員の育休取得率 20%以上 14.3% 有休消化率向上 70%以上 59.8% 平均残業時間の削減 (2021年度(19.52時間)比) 17時間以内 18.27時間」
2025年度目標を継続し、女性管理職登用率15.9%、男性育休取得率14.3%、有休消化率59.8%、平均残業時間18.27時間という当年度実績を開示している。前年度開示実績から各指標の進捗を更新している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の連結子会社である橋本総業株式会社では、2025年度を中期目標とし、下記の目標を設定しております。女性管理職登用率20%以上、男性社員の育休取得率20%以上、有休消化率向上70%以上、平均残業時間の削減(2021年度対比)10%以上」
橋本総業株式会社について、2025年度を期限とする人的資本関連の数値目標を初めてまとめて開示している。実績は女性管理職登用率4.6%、男性社員の育休取得率12.5%、有休消化率58.4%、平均残業時間削減3.8%である。