株式会社大和・森鋼管株式会社の子会社化と合併
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社6社(橋本総業株式会社、大明工機株式会社、若松物産株式会社、株式会社大和、株式会社永昌洋行、株式会社ムラバヤシ)」
株式会社大和を連結子会社として含む現在の連結体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社大和は、重要性が増したことにより、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。」
株式会社大和を重要性の増加により当連結会計年度から連結範囲に含める扱いを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「管材類」セグメントにおいて、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より株式会社大和を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において92百万円であります。」
株式会社大和を第1四半期から連結範囲に含める扱いを再確認し、第3四半期累計期間ののれん増加額を92百万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社大和は、重要性が増したことにより、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。」
株式会社大和を重要性の増加により当連結会計年度から連結範囲に含める扱いを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「管材類」セグメントにおいて、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より株式会社大和を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において92百万円であります。」
株式会社大和を第1四半期から連結範囲に含める扱いと、のれんの増加額92百万円を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「管材類」セグメントにおいて、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より株式会社大和を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において98百万円であります。」
株式会社大和の第1四半期からの連結範囲への編入を再確認し、当第2四半期累計期間ののれん増加額を98百万円と記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「「管材類」セグメントにおいて、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より株式会社大和を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間において104百万円であります。」
既に子会社化・合併していた株式会社大和について、重要性の増加を受けて第1四半期から連結子会社として取り扱う段階に進み、のれん104百万円を計上している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株式会社大和、森鋼管株式会社の株式取得。株式会社大和及び森鋼管株式会社が、株式会社大和(現非連結子会社)を存続会社として合併。」
両社の子会社化と、株式会社大和を存続会社とする平成29年2月1日付の合併を年度報告書でも確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「なお、当第3四半期会計期間において、株式会社大和及び森鋼管株式会社の株式を100%取得し当社子会社といたしましたが、資産、売上高、損益、利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、現時点では重要性がないため、非連結子会社としております。株式会社大和及び森鋼管株式会社は、株式会社大和を存続会社として、平成29年2月1日付で合併しました。」
株式会社大和及び森鋼管株式会社の株式を100%取得して子会社化し、非連結子会社とした。さらに、株式会社大和を存続会社として平成29年2月1日付で合併している。