Komori
橋本総業ホールディングス(7570)・施策再掲

橋本総業ファシリティーズ株式会社の連結子会社化

FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
橋本総業ファシリティーズの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の100%連結子会社である橋本総業ファシリティーズ株式会社」

    橋本総業ファシリティーズ株式会社が引き続き当社の100%連結子会社であることを、後発事象の合併計画の説明で確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において非連結子会社であった橋本総業ファシリティーズ株式会社は、重要性が増したことにより、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。」

    橋本総業ファシリティーズ株式会社を重要性の増加により当連結会計年度から連結範囲に含める扱いを再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「従来持分法非適用非連結会社であった橋本総業ファシリティーズ株式会社は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    橋本総業ファシリティーズ株式会社を第1四半期連結会計期間から連結範囲に含める扱いを再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「従来持分法非適用非連結会社であった橋本総業ファシリティーズ株式会社は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    橋本総業ファシリティーズ株式会社を第1四半期連結会計期間から連結範囲に含める扱いを再確認している。
  5. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「従来持分法非適用非連結子会社であった橋本総業ファシリティーズ株式会社は、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    従来は持分法非適用の非連結子会社であった橋本総業ファシリティーズ株式会社について、重要性の増加を理由に当第1四半期連結会計期間から連結範囲へ加えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
橋本総業ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
橋本総業ファシリティーズ株式会社の連結子会社化|橋本総業ホールディングス(7570)の変遷 | Komori