橋本総業ホールディングス(7570)・施策削除
みらいエンジニアリング株式会社の連結子会社化
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
みらいエンジニアリングの重要性増加による連結開始・株式売却による連結除外2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「みらいエンジニアリング株式会社は、2024年3月28日の株式売却に伴い、当連結会計年度より、連結の範囲から除外しております。」
みらいエンジニアリング株式会社について、株式売却に伴い当連結会計年度から連結範囲から除外されたことを記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「みらい物流株式会社(現連結子会社)及びみらいエンジニアリング株式会社(現連結子会社)が事業を開始。」
みらいエンジニアリング株式会社を連結子会社として含む体制を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「従来持分法非適用非連結子会社であったみらい物流株式会社及びみらいエンジニアリング株式会社は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
みらいエンジニアリング株式会社について、重要性の増加を理由に第1四半期連結会計期間から連結範囲へ含める扱いを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「従来持分法非適用非連結子会社であったみらい物流株式会社及びみらいエンジニアリング株式会社は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
みらいエンジニアリング株式会社について、重要性の増加を理由に第1四半期連結会計期間から連結範囲へ含める扱いを再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「従来持分法非適用非連結子会社であったみらい物流株式会社及びみらいエンジニアリング株式会社は、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
従来は持分法非適用の非連結子会社であったみらいエンジニアリング株式会社について、重要性の増加を理由に当第1四半期連結会計期間から連結範囲へ加えている。