橋本総業ホールディングス(7570)・方針再掲
取引先第一主義とベストパートナー化
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先第一主義によるベストパートナー化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「設備のベストコーディネーター、流通としてベストパートナー、会社としてベストカンパニー」
3つのベストを通じて7つのステークホルダーに貢献し、評価される企業を目指す姿勢を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「お取引先から常にベストパートナーとして認めて頂けるよう、以下の中期の取組み、今期の取組み、そして増分活動により、これからも成長と進化を続けていきたいと考えております。」
取引先第一主義と、取引先からベストパートナーと認められることを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お取引先から常にベストパートナーとして認めて頂けるよう、以下の中期の取組み、今期の取組み、そして増分活動により、これからも成長と進化を続けていきたいと考えております。」
取引先第一主義と、取引先からベストパートナーと認められることを継続的な姿勢として掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お取引先から常にベストパートナーとして認めて頂けるよう」
取引先からベストパートナーと認められることを継続的な姿勢として掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お取引先から常にベストパートナーとして認めて頂けるよう」
取引先第一主義とベストパートナー化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お取引先から常にベストパートナーとして認めて頂けるよう」
中期・今期の取り組みの前提となる顧客志向の姿勢。