橋本総業ホールディングス(7570)・施策再掲
監査部・監査役・コンプライアンス委員会による内部統制とリスク管理
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-07再掲ガバナンス
「監査部 監査役会 会計監査人 監査 連携 コンプライアンス 委員会」
コーポレート・ガバナンス体制の模式図において、監査部、監査役会、会計監査人、コンプライアンス委員会の連携・監査体制を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「社長直轄の監査部(2名)を設置し、業務執行とは分離・独立した部門として定期的に業務監査を行い、業務の適正な遂行に関わる健全性の維持を図っております。」
社長直轄の監査部、監査役監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度、子会社監査による内部統制・リスク管理体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社長直轄の監査部(2名)を設置し、業務執行とは分離・独立した部門として定期的に業務監査を行い、業務の適正な遂行に関わる健全性の維持を図っております。」
社長直轄の監査部、監査役監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度、子会社監査による内部統制・リスク管理体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社長直轄の監査部(2名)を設置し、業務執行とは分離・独立した部門として定期的に業務監査を行い、業務の適正な遂行に関わる健全性の維持を図っております。」
社長直轄の監査部、監査役監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度、子会社監査による内部統制・リスク管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社長直轄の監査部(2名)を設置し、業務執行とは分離・独立した部門として定期的に業務監査を行い、業務の適正な遂行に関わる健全性の維持を図っております。」
社長直属の監査部、監査役監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度、子会社監査等による内部統制・リスク管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社長の直属の監査部2名(提出日現在)を設置し、業務部門とは分離・独立したセクションとして社内各部門の業務遂行状況を定期的に監査(業務監査)し、社長に報告するとともに改善を促しております。」
社長直属の監査部、監査役監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度、子会社監査等による内部統制・リスク管理体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社長の直属の監査部2名(提出日現在)を設置し、業務部門とは分離・独立したセクションとして社内各部門の業務遂行状況を定期的に監査(業務監査)し、社長に報告するとともに改善を促しております。また、当社グループは、管理本部長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、取締役及び従業員が法令、企業倫理、社内規程の遵守の観点から、適切な日常活動を取り続けるよう推進します。」
社長直属の監査部、監査役監査、コンプライアンス委員会、内部通報制度などを組み合わせた内部統制・リスク管理体制を記載している。