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M&A・子会社異動7570橋本総業ホールディングス商社・卸売

橋本総業ホールディングス株式会社と株式会社アイナボホールディングスの共同持株会社設立(株式移転)による経営統合に向けた検討開始に関するお知らせ

橋本総業ホールディングスとアイナボホールディングスが、対等な立場で共同持株会社を設立する株式移転による経営統合の検討を始めた。具体的な統合比率、新会社の名称・所在地、効力発生日などは未定である。

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この取引

本経営統合(共同株式移転)
相手方(対象会社)橋本総業ホールディングス株式会社、株式会社アイナボホールディングス
開示した会社橋本総業ホールディングス
この取引の対象
実行日・効力発生日経営統合の効力発生日およびその他の具体的日程は現在調整中(確定次第別途開示)
対象会社

持株会社(管工機材、住宅設備機器卸売等)、持株会社(内外装建材、住宅設備機器の販売・工事等)

所在地 東京都中央区日本橋小伝馬町14-7、東京都台東区元浅草 2-6-6 東京日産台東ビル4階資本金 542 百万円(2025 年 3 月末現在)、896 百万円(2025 年 9 月末現在)設立年月日 1938 年 3 月 15 日、1955 年 3 月 3 日
売上高165,339 百万円(2025 年 3 月期)、92,272 百万円(2025 年 9 月期)
営業利益2,444 百万円(2025 年 3 月期)、2,531 百万円(2025 年 9 月期)
当期純利益2.890 百万円(2025 年 3 月期)、1,679 百万円(2025 年 9 月期)
純資産32,317 百万円(2025 年 3 月期)、26,298 百万円(2025 年 9 月期)
対価と費用
対価の種類株式(共同株式移転)
合併比率・株式交換比率統合比率は未定
公開買付価格該当なし(公開買付けの実施は現時点では想定しておりません)
買付予定数の下限該当なし(公開買付けの実施は現時点では想定しておりません)
公開買付期間該当なし(公開買付けの実施は現時点では想定しておりません)
業績への影響

現時点において本件が当期の業績に与える影響は未定です。

手続きと前提
取得後の経営体制統合後もそれぞれの事業の独自性やブランドを尊重しつつ、営業、流通、商材、管理等におけるシナジー効果の発揮を目指す。共同持株会社は東京証券取引所への上場を予定し、両社は上場廃止となる予定。
この取引
項目内容
取引の名称本経営統合(共同株式移転)
相手方の名称橋本総業ホールディングス株式会社、株式会社アイナボホールディングス
対象会社の名称橋本総業ホールディングス株式会社、株式会社アイナボホールディングス
対象会社の事業内容持株会社(管工機材、住宅設備機器卸売等)、持株会社(内外装建材、住宅設備機器の販売・工事等)
対象会社の所在地東京都中央区日本橋小伝馬町14-7、東京都台東区元浅草 2-6-6 東京日産台東ビル4階
対象会社の資本金542 百万円(2025 年 3 月末現在)、896 百万円(2025 年 9 月末現在)
対象会社の設立年月日1938 年 3 月 15 日、1955 年 3 月 3 日
対象会社の売上高165,339 百万円(2025 年 3 月期)、92,272 百万円(2025 年 9 月期)
対象会社の営業利益2,444 百万円(2025 年 3 月期)、2,531 百万円(2025 年 9 月期)
対象会社の当期純利益2.890 百万円(2025 年 3 月期)、1,679 百万円(2025 年 9 月期)
対象会社の純資産32,317 百万円(2025 年 3 月期)、26,298 百万円(2025 年 9 月期)
対価の種類株式(共同株式移転)
合併比率・株式交換比率統合比率は未定
公開買付価格該当なし(公開買付けの実施は現時点では想定しておりません)
買付予定数の下限該当なし(公開買付けの実施は現時点では想定しておりません)
公開買付期間該当なし(公開買付けの実施は現時点では想定しておりません)
業績への影響現時点において本件が当期の業績に与える影響は未定です。
実行日・効力発生日経営統合の効力発生日およびその他の具体的日程は現在調整中(確定次第別途開示)
取得後の経営体制統合後もそれぞれの事業の独自性やブランドを尊重しつつ、営業、流通、商材、管理等におけるシナジー効果の発揮を目指す。共同持株会社は東京証券取引所への上場を予定し、両社は上場廃止となる予定。
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額取得価額以外の費用取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額取締役会決議日契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

住宅関連業界では新設住宅着工戸数の減少や職人不足が進み、将来的には人口減少による市場縮小も見込まれる一方、リフォーム・リニューアル需要や環境・省エネ対応ニーズが拡大しているため。両社の「管材・設備流通」と「内外装・住宅設備領域における販売・施工機能」を融合し、商材・販路の補完関係と住環境インフラにおける総合的な競争力を強化することを目指している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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