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栄電子(7567)・事実1株11円への増額直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

1株当たり5円の期末配当

FY2016に初出。38回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20261株11円への増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、期末配当は1株当たり11円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。この結果、連結配当性向は49.07%、連結株主資本配当率は1.35%となる見込みであります。」

    前期の1株当たり10円から、当期の期末配当予定は11円へ増額された。連結配当性向49.07%、連結株主資本配当率1.35%も示されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 50,787 10.00 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当として、1株当たり10円を2025年6月30日に支払った実績を記載している。
  3. FY2025第58期1株10円配当と配当性向136.3%有価証券報告書

    「当事業年度の利益処分につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり10円の普通配当を実施することといたしました。この結果、連結配当性向は136.3%、純資産配当率は1.1%となりました。」

    第58期の普通配当は1株当たり10円で、配当性向136.3%、純資産配当率1.1%を開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 50,787 10 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    第57期の期末配当として、1株当たり10円を2024年6月28日に支払った実績を記載している。
  5. FY20241株10円への更新有価証券報告書

    「当事業年度の利益処分につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり10円の普通配当を実施することといたしました。この結果、連結配当性向は22.0%、純資産配当率は1.2%となりました。」

    前期の1株当たり12円から、当期は1株当たり10円の普通配当へ更新されている。連結配当性向22.0%、純資産配当率1.2%も開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 60,944 12.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    第56期の1株当たり12円の普通配当を2023年6月30日に支払った実績を再確認している。
  7. FY20231株12円への増額有価証券報告書

    「当事業年度の利益処分につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり12円の普通配当を実施することといたしました。この結果、配当性向は9.55%、純資産配当率は1.6%となりました。」

    前期の1株当たり7円から、当期は1株当たり12円の普通配当へ増額した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    第55期の期末配当として、1株当たり7円の普通配当を2022年6月30日に支払った実績を再確認している。
  9. FY2023-Q1第55期の1株当たり7円配当の支払実績有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    第55期の期末配当として、1株当たり7円の普通配当を2022年6月30日に支払った実績を記載している。
  10. FY2022第55期の1株当たり7円配当と配当性向6.8%有価証券報告書

    「当事業年度の利益処分につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり7円の普通配当を実施することといたしました。この結果、配当性向は6.8%、純資産配当率は1.0%となりました。」

    第55期も1株当たり7円の普通配当を実施し、配当性向6.8%、純資産配当率1.0%と記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    第55期第3四半期累計期間において、第54期の期末配当として1株当たり7円を支払った実績を記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    第54期の期末配当として、1株当たり7円の普通配当を2021年6月30日に支払った実績を記載している。
  13. FY2022-Q1第54期の1株当たり7円配当の支払実績有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    第54期の期末配当として、1株当たり7円の普通配当を2021年6月30日に支払った実績を記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の利益処分につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり7円の普通配当を実施することといたしました。この結果、配当性向は32.7%、純資産配当率は1.3%となりました。」

    当事業年度も1株当たり7円の普通配当を実施し、配当性向32.7%、純資産配当率1.3%と記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり7円の普通配当を支払った実績を再掲している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり7円の普通配当を2020年6月29日に支払った実績を記載している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の利益処分につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり7円の普通配当を実施することといたしました。この結果、配当性向は57.6%、純資産配当率は1.4%となりました。」

    当期の普通配当は1株当たり7円で、配当性向57.6%、純資産配当率1.4%と記載している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり7円の普通配当を支払った実績を、第53期第3四半期累計の配当金支払額として再掲している。
  19. FY2020-Q1普通配当7円の支払実績有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 35,551 7.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    第52期の1株当たり7円の普通配当について、2019年6月28日に支払った実績を記載している。
  20. FY2019期末配当の普通配当7円への更新有価証券報告書

    「当事業年度の利益処分につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり7円の普通配当を実施することといたしました。この結果、配当性向は37.2%、純資産配当率は1.4%となりました。」

    前期の1株当たり10円(記念配当3円を含む)から、当期は1株当たり7円の普通配当へ更新されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 50,787 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金 (注)1株当たり配当金の額には、記念配当3円が含まれております。」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり10円を支払ったことを再確認している。記念配当3円を含む。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 50,787 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金 (注)1株当たり配当金の額には、記念配当3円が含まれております。」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり10円を支払ったことを再確認している。1株当たり配当額には記念配当3円が含まれている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 50,787 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり10円を支払ったことを記載している。配当額には記念配当3円が含まれている。
  24. FY2018期末配当の増額・記念配当の実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり10円(普通配当7円、記念配当3円)としております。」

    1株当たり配当額は従来の5円から10円へ増加し、普通配当7円に記念配当3円を含む内容となっている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 25,407 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり5円を支払ったことを配当金支払額の注記で再掲している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 25,407 1株当たり配当額5.00円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり5円を支払ったことを記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 25,407 1株当たり配当額5.00円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり5円を支払ったことを記載している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり5円としております。」

    当事業年度の期末配当を1株当たり5円と記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 25,407 1株当たり配当額5.00円 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    第50期の期末配当として、1株当たり5円の配当金を支払ったことを再度記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 25,407 1株当たり配当額5.00円 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    第50期の期末配当として、1株当たり5円を支払ったことを再度記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 25,407千円 1株当たり配当額5.00円 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    第50期の期末配当として、1株当たり5円の配当金を支払ったことを記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績内容及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり5円としております。」

    当事業年度の配当実績として、1株当たり5円を記載している。
一緒に動いた変遷

「新しいビジネスモデルの構築・経営改革」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新しいビジネスモデルの構築・経営改革2回
  3. 2既存顧客の深耕による部品一括受注・アッセンブリー事業の拡大2回
  4. 3「強い営業」「強い購買」による基礎力強化2回
  5. 4新市場・新規顧客・新製品によるリスク軽減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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