Komori
栄電子(7567)・事実第59期通期純資産への更新

純資産・利益剰余金の増加

FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

10記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – FY20262023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
利益剰余金の蓄積による財務基盤強化53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026第59期通期純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は4,818百万円で、前連結会計年度末に比べ344百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加63百万円、その他有価証券評価差額金の増加281百万円であります。」

    通期末の純資産は4,818百万円となり、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加を主因に344百万円増加した。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「純資産 百万円 3,002 3,030 3,110 3,402 3,529 3,646 3,813 4,006 4,139 4,238 4,325 4,390 4,562 4,547 4,447 4,497 4,474 4,504 4,567 4,734 4,818」

    純資産は2025年3月期末の4,474百万円から2026年3月期末の4,818百万円へ増加している。
  3. FY2026-H1第59期中間期末純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は、4,566百万円(前連結会計年度末比92百万円、2.1%増)となりました。主としてその他有価証券評価差額金の増加によるものです。」

    中間期末の純資産は4,566百万円となり、その他有価証券評価差額金の増加を主因として前期末から92百万円、2.1%増加した。
  4. FY2025第58期通期純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は4,473百万円で、前連結会計年度末に比べ87百万円減少いたしました。主な要因は、利益剰余金の減少13百万円、その他有価証券評価差額金の減少74百万円によるものです。」

    第58期通期末の純資産は4,474百万円となり、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少を主因に前期末から87百万円減少した。
  5. FY2025-H1第58期中間期末純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は、4,447百万円(前連結会計年度末比114百万円、2.5%減)となりました。主として利益剰余金、その他有価証券評価差額金の減少によるものです。」

    当中間期末の純資産は4,447百万円となり、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少を主因に前期末から114百万円、2.5%減少した。
  6. FY2024第57期通期純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は4,561百万円で、前連結会計年度末に比べ422百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加169百万円、その他有価証券評価差額金の増加253百万円であります。」

    第57期通期末の純資産は4,562百万円となり、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加を主因に422百万円増加した。
  7. FY2024-Q3第57期第3四半期純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は、4,389百万円(前連結会計年度末比250百万円、6.1%増)となりました。主として利益剰余金の増加によるものです。」

    第57期第3四半期末の純資産は4,389百万円となり、利益剰余金の増加を主因として前期末から250百万円、6.1%増加した。
  8. FY2024-Q2第57期第2四半期純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は、4,324百万円(前連結会計年度末比185百万円、4.5%増)となりました。主として利益剰余金の増加によるものです。」

    第57期第2四半期末の純資産は4,324百万円となり、利益剰余金の増加を主因として前期末から185百万円、4.5%増加した。
  9. FY2023第56期通期純資産への更新有価証券報告書

    「純資産は4,138百万円で、前連結会計年度末に比べ609百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加615百万円であります。」

    第56期通期末の純資産は4,138百万円となり、利益剰余金の増加を主因として609百万円増加した。
  10. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、4,005百万円(前連結会計年度末比476百万円、13.5%増)となりました。主として利益剰余金の増加によるものです。」

    第56期第3四半期末の純資産は4,005百万円となり、前連結会計年度末から476百万円、13.5%増加した。主な要因は利益剰余金の増加とされている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
栄電子の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
純資産・利益剰余金の増加|栄電子(7567)の変遷 | Komori