取引関係維持を目的とした投資株式の保有
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
- FY2026保有銘柄数減少と投資株式残高増加有価証券報告書
「非上場株式 4 62,952 非上場株式以外の株式 15 1,134,001」
保有株式は非上場4銘柄・上場15銘柄の計19銘柄となり、貸借対照表計上額は合計1,196,953千円へ増加した。前期の計20銘柄・785,651千円から、銘柄数は減少した一方、残高は増加している。 - FY2025投資株式残高の減少と保有検証の継続有価証券報告書
「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(千円) 非上場株式 5 63,002 非上場株式以外の株式 15 722,649」
保有株式は20銘柄で、貸借対照表計上額は合計785,651千円となり、前期の合計881,427千円から減少した。持株会買付や株式分割により5銘柄で株式数が増加している。 - FY2025-H1投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「投資有価証券 881,428 762,404」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の881百万円から当中間期末の762百万円へ減少した。取引関係維持を目的とする保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2024投資株式残高の大幅増加有価証券報告書
「非上場株式 5 63,002 非上場株式以外の株式 15 818,425」
保有株式は計20銘柄で、貸借対照表計上額は合計881,427千円となった。前期の合計521,992千円から増加し、取締役会で全保有株式の妥当性を確認したとの方針は継続している。 - FY2024-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,388百万円で、前連結会計年度末に比べ147百万円増加いたしました。主として投資有価証券の増加によるものです。」
投資有価証券残高は前期末の522百万円から当第3四半期末の666百万円へ増加している。取引関係維持を目的とする保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2024-Q2投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,356百万円で、前連結会計年度末に比べ115百万円増加いたしました。主として投資有価証券の増加によるものです。」
投資有価証券残高は前期末の522百万円から当第2四半期末の640百万円へ増加している。取引関係維持を目的とする保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2023投資株式残高と銘柄別保有状況の更新有価証券報告書
「非上場株式 5 63,002 非上場株式以外の株式 15 458,990」
保有株式は計20銘柄で、貸借対照表計上額は合計521,992千円となった。前期の合計532,793千円から減少し、上場株式では2銘柄の株式数が増加している。 - FY2023-Q3第56期第3四半期の投資有価証券残高減少有価証券報告書
「固定資産は2,162百万円で、前連結会計年度末に比べ38百万円減少いたしました。主として投資有価証券の減少によるものです。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の532,794千円から489,327千円へ減少している。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2023-Q2第56期第2四半期の投資有価証券残高減少有価証券報告書
「固定資産は2,130百万円で、前連結会計年度末に比べ70百万円減少いたしました。主として投資有価証券の減少によるものです。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の532,794千円から450,843千円へ減少している。 - FY2023-Q1投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「固定資産は2,139百万円で、前連結会計年度末に比べ62百万円減少いたしました。主な要因は、投資有価証券の減少であります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の532,794千円から当第1四半期末の469,101千円へ減少した。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2022保有株式残高の増加と持株会買付有価証券報告書
「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(千円) 非上場株式 5 63,002 非上場株式以外の株式 15 469,791」
保有株式は計20銘柄、貸借対照表計上額は合計532,793千円となった。上場株式では1銘柄の株式数が持株会の買付により増加している。 - FY2022-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,225百万円で、前連結会計年度末に比べ65百万円増加いたしました。主として投資有価証券の増加によるものです。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の486,210千円から当第3四半期末の557,063千円へ増加した。 - FY2022-Q2投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,171百万円で、前連結会計年度末に比べ11百万円増加いたしました。主として投資有価証券の増加によるものです。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の486,210千円から当第2四半期末の499,272千円へ増加した。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2022-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 486,210 492,812」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の486,210千円から当第1四半期末の492,812千円へ増加している。固定資産増加の主な要因の一つとして投資有価証券の増加を記載している。 - FY2021投資株式残高の増加と保有妥当性の確認有価証券報告書
「その上で、この精査した内容を取締役会に報告した結果、全ての保有株式について保有の妥当性があることを確認しております。」
保有株式は20銘柄、貸借対照表計上額合計486百万円程度となり、前期末から増加した。取締役会で全保有株式の妥当性を確認している。 - FY2021-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,111百万円で、前連結会計年度末に比べ48百万円増加いたしました。主として投資有価証券の増加によるものです。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の370,497千円から当第3四半期末の429,687千円へ増加した。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q2投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,073百万円で、前連結会計年度末に比べ9百万円増加いたしました。主として投資有価証券の増加によるものです。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の370,497千円から当第2四半期末の389,666千円へ増加した。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,081百万円で、前連結会計年度末に比べ18百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券の増加であります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の370,497千円から当第1四半期末の392,137千円へ増加している。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020保有株式残高の減少と妥当性確認有価証券報告書
「その上で、この精査した内容を取締役会に報告した結果、全ての保有株式について保有の妥当性があることを確認しております。」
保有株式は20銘柄、貸借対照表計上額合計370百万円となり、前期末の約414百万円から減少した一方、取締役会で全保有株式の妥当性を確認している。 - FY2020-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「固定資産は2,168百万円で、前連結会計年度末に比べ38百万円増加いたしました。主として投資有価証券の増加によるものです。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の413,689千円から当第3四半期末の472,840千円へ増加した。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020-Q2投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 413,689 425,214」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の413,689千円から当第2四半期末の425,214千円へ増加した。取引関係維持を目的とした保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020-Q1投資有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「固定資産は2,123百万円で、前連結会計年度末に比べ6百万円減少いたしました。主な要因は、投資有価証券の減少と設備等の減価償却による減少であります。」
投資有価証券は前連結会計年度末の413,689千円から当第1四半期末の409,841千円へ減少している。保有方針の変更は記載されていない。 - FY2019投資株式残高の更新と保有妥当性の確認有価証券報告書
「その上で、この精査した内容を取締役会に報告した結果、全ての保有株式について保有の妥当性があることを確認しております。」
投資株式は20銘柄、貸借対照表計上額合計413百万円となり、前回記載の498百万円から残高が減少した。取締役会で全保有株式の妥当性を確認したとしている。 - FY2019-Q3投資有価証券残高の減少有価証券報告書
「固定資産は2,096百万円で、前連結会計年度末に比べ146百万円減少いたしました。主として投資有価証券の減少及び設備等の減価償却による減少です。」
投資有価証券は前連結会計年度末の498,392千円から当第3四半期末の372,587千円へ減少している。取引関係維持を目的とする保有方針自体の変更は記載されていない。 - FY2018保有額・銘柄構成の更新有価証券報告書
「銘柄数 20銘柄 貸借対照表計上額の合計額 498百万円」
取引関係維持を目的とする投資株式は20銘柄で、貸借対照表計上額の合計は前回記載の389百万円から498百万円へ更新されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「銘柄数 20銘柄 貸借対照表計上額の合計額 389百万円 保有目的 取引関係維持のため」
取引関係維持を目的として、20銘柄、貸借対照表計上額合計389百万円の投資株式を保有していることを開示している。