栄電子(7567)・施策再掲
社外役員の意見を踏まえた役員報酬制度の検討
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客観的基準と社外役員の意見を踏まえた取締役会による個人別役員報酬決定61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「報酬に関する透明性、客観性を確保する観点から、社外役員の意見を聴取し、当社の役員報酬のあり方等について検討し、取締役会で決定する。」
社外役員の意見を聴取し、役員報酬の透明性・客観性を検討する仕組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会においては、報酬に関する透明性、客観性を確保する観点から、社外役員の意見を聴取し、当社の役員報酬のあり方等について検討し、取締役会で決定する。」
社外役員の意見を聴取し、役員報酬の透明性・客観性を検討する仕組みを継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を定めており、その概要は以下のとおりであります。」
従来の社外役員の意見聴取による検討から、取締役の個人別報酬の決定方針を定めたことを明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取締役会において、報酬に関する透明性、客観性を確保する観点から、社外役員の意見を聴取し、当社の役員報酬制度のあり方等について検討を行ってた上で」
社外役員の意見を聴取し、役員報酬制度の透明性・客観性を検討する取り組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この際、取締役会においては、報酬に関する透明性、客観性を確保する観点から、社外役員の意見を聴取し、当社の役員報酬制度のあり方等について検討を行っております。」
社外役員の意見を聴取し、役員報酬制度の透明性・客観性を検討する取り組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、報酬に関する透明性、客観性を確保する観点から、社外役員の意見を聴取し、当社の役員報酬制度のあり方等について検討を行っております。」
社外役員の意見を聴取し、役員報酬制度の透明性・客観性を検討する取り組みを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「なお、報酬に関する透明性、客観性を確保する観点から、社外役員の意見を聴取し、当社の役員報酬制度のあり方等について検討を行っております。」
役員報酬の透明性・客観性を確保する手段として、社外役員の意見聴取と制度の検討を行っている。