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株式の発行・処分7567栄電子商社・卸売

従業員向け株式給付信託の導入に伴う第三者割当による自己株式処分に関するお知らせ

従業員向け株式給付信託を導入するため、当社が保有する自己株式11,200株を株式会社日本カストディ銀行(信託口)に第三者割当で処分することを決議した。新株発行ではなく、自己株式の処分である。

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中立
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規模
6260800
円
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

第三者割当による自己株式の処分

発行・処分する株式数11,200株

自己株式 普通株式 11,200株

割当予定先
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
1株につき559円
発行価額の総額6,260,800円
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

25%未満(具体的な数値は非開示)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

対象者の区分と人数
従業員(人数および割当株数は非開示)
払込期日
2026年8月25日
払込金額の算定根拠
2026年8月6日の東京証券取引所における当社普通株式の終値559円。直前1か月平均532円からの乖離率5.08%、直前3か月平均539円からの乖離率3.71%、直前6か月平均521円からの乖離率7.29%。
企業行動規範上の手続
希薄化率が25%未満で、支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手および株主の意思確認手続きは不要。なお、当社監査役全員(3名、うち社外監査役2名)が処分価額の判断過程は合理的で適正である旨の意見を表明。
直近のエクイティ・ファイナンス
2026年3月6日:従業員向け株式給付信託の導入を決議・公表(本書類に金額の記載なし)
業績への影響
本自己株式処分による業績への影響については非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当による自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式 普通株式 11,200株
発行価額・処分価額1株につき559円
発行価額の総額6,260,800円
払込期日2026年8月25日
割当予定先株式会社日本カストディ銀行(信託口)
希薄化率25%未満(具体的な数値は非開示)
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2026年8月6日の東京証券取引所における当社普通株式の終値559円。直前1か月平均532円からの乖離率5.08%、直前3か月平均539円からの乖離率3.71%、直前6か月平均521円からの乖離率7.29%。
対象者の区分と人数従業員(人数および割当株数は非開示)
企業行動規範上の手続希薄化率が25%未満で、支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手および株主の意思確認手続きは不要。なお、当社監査役全員(3名、うち社外監査役2名)が処分価額の判断過程は合理的で適正である旨の意見を表明。
直近のエクイティ・ファイナンス2026年3月6日:従業員向け株式給付信託の導入を決議・公表(本書類に金額の記載なし)
業績への影響本自己株式処分による業績への影響については非開示
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

従業員を対象とするインセンティブ・プランである「従業員向け株式給付信託制度」の導入のため、本信託の再信託受託者である株式会社日本カストディ銀行(信託口)に自己株式を処分する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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