萬世電機(7565)・方針再掲
監査役設置会社としての企業統治体制
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社として、社外取締役の選任と監査役会の連携により経営体制を構築し、コーポレート・ガバナンスの充実が図れるよう、その実効性を高める体制としております。」
監査役会設置会社、社外取締役、監査役会の連携を軸とする統治体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は監査役設置会社として、社外取締役の選任と監査役会の連携により経営体制を構築し、コーポレート・ガバナンスの充実が図れるよう、その実効性を高める体制としております。」
監査役設置会社、社外取締役、監査役会の連携を軸とする統治体制を継続している。 - FY2021取締役数が10名から8名へ変化有価証券報告書
「当社の報告日時点の経営体制は、取締役8名(うち社外取締役2名)、監査役3名(うち社外監査役2名)であり、各機関の運営、機能及び活動状況は以下のとおりです。」
監査役設置会社、社外取締役と監査役会の連携を軸とする統治体制は継続しているが、報告日時点の取締役数は2019年の10名から8名となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は監査役設置会社として、社外取締役の選任と監査役会の連携により経営体制を構築し、コーポレート・ガバナンスの充実が図れるよう、その実効性を高める体制としております。」
監査役設置会社、社外取締役、監査役会の連携を軸とする統治体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は監査役設置会社として、社外取締役の選任と監査役会の連携により経営体制を構築し、コーポレート・ガバナンスの充実が図れるよう、その実効性を高める体制としております。」
監査役設置会社、社外取締役、監査役会の連携を軸とする統治体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は監査役設置会社として、社外取締役の選任と監査役会の連携により経営体制を構築し、コーポレート・ガバナンスの充実が図れるよう、その実効性を高める体制としております。」
社外取締役と監査役会の連携を軸に、健全性・効率性・透明性を実現する体制を説明している。