萬世電機(7565)・施策削除
香港・上海拠点を活用したアジア市場の開拓
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア全域を市場とする事業展開22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「引続き既存顧客との関係強化・新規顧客の開拓・取扱商材の拡大に注力すると共に、事業拡大に向けたM&Aなどの投資についても、当社戦略に合致し企業価値向上に資するかどうかを判断し取り組んでまいります。」
当期の対処すべき課題では、従来明示されていた香港・上海の現地法人と連携したアジア市場の需要掘り起こしが記載されず、収益基盤強化策は一般的な顧客・商材拡大とM&A投資の表現に置き換えられている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、香港・上海の両現地法人と連携し、成長力の高いアジア市場の需要掘り起こしに取り組んでまいります。」
香港・上海の両現地法人との連携によるアジア市場開拓を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、香港・上海の両現地法人と連携し、成長力の高いアジア市場の需要掘り起こしに取り組んでまいります。」
香港・上海の現地法人との連携によるアジア市場開拓を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、香港・上海の両現地法人と連携し、成長力の高いアジア市場の需要掘り起こしに取り組んでまいります。」
香港・上海の現地法人との連携によるアジア市場開拓を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経済成長著しいアジア市場へは、香港・上海の両現地法人と連携し、市場の掘り起こしに取り組んでまいります。」
香港・上海の現地法人との連携を通じたアジア市場開拓を明示している。